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あれは名作だった。漫画「うしおととら」

今週のお題「名作」

 

こんにちは。よろしくお願いいたします。

 

映画、音楽などなど色々あるとは思いますが、名作と聞いてパッと浮かんだのが漫画「うしおととら」

 

今も読み返したくなるほど、私の心の中に残っております。

少年サンデーで1990年~1996年まで連載されていた漫画です。

作者は藤田和日郎さん。

 

中学生の主人公「うしお」と運命的に出会う妖怪「とら」。

 

大妖怪ラスボス「白面のもの」との古くからの因縁。

 

うしおととらが出会ってからゆっくり確実に物語は進んでいきます。

 

他の登場人物たちも魅力的なキャラクターが多く、うしおととらと関わったすべての人が伏線を回収するような圧巻のラスト。

 

「とら」との別れ、最後のセリフは涙がこぼれます。

ありがとう「とら」・・また君に会いたい。

 

過去何度も見返した素晴らしいストーリー、長すぎず一気読みできます。

 

永遠に語り継がれてほしい。名作「うしおととら」です📚

 

nekonotumekiri.hatenablog.com

 

 

 

 




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