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コメント

 コメント一覧 (6)

    • 6. 溺愛
    • 2013年02月03日 17:21
    • 懐かしい写真がアップされていてとてもうれしく思いました。
      追悼記事をありがとうございます。
      まだまだ寂しさにどんよりしてしまうのですが、手のかかるちびっこはいますし、闘病中の爺さん猫達、外猫ファミリーの給食当番もあるので辛さが紛れています。
      またぜひお近くにお越しの際には、お立ち寄りくださいね。
    • 5. いな
    • 2013年01月31日 02:04
    • 溺愛様、昨年はとらちゃんとお別れされ、また鷹男君ともとはなんてお辛いことでしょう。心よりお悔やみ申し上げます。
      以前、小さい時からのお話を読ませて頂き、本当に大切にされ愛されている鷹男君を知りした。愛されるためにこのお家に来たんだなーと思いました。
      おかけする言葉も見当たりません…

      鷹男君のご冥福をお祈り致します。
    • 4. 北斗星
    • 2013年01月30日 19:56
    • 家主様 こんばんは。

      この頃、溺愛様のブログを訪問していなかったので
      記事のタイトルにビックリしています。
      今までブログでファンになった子達を見送ってきましたが
      やはりたてつづけは辛いです。
      一番辛いのは飼い主様ですけれども・・・。

      お空の上でアンジェロ君に出会って一緒に遊びまわってと
      思うのが精一杯です・・・。

      ご冥福をお祈りいたします。
    • 3. みらい
    • 2013年01月30日 13:52
    • 虹の橋に旅立つたび純真なねこ達なのにどうしてと苦しくなります。飼い主の方はもっと辛いでしょうね
    • 2. faun
    • 2013年01月30日 13:00
    • Hello

      生きものとくらすいじょうは

      覚悟(決意)をしていますが

      家族の1人と思って暮らしています

      残念 無念 家族を失う思でしょうね。
    • 1. Rie
    • 2013年01月30日 12:30
    • 本当に辛いことが続きましたね…。
      鷹男くん、かっこいいです。
      アンジェロ君と同じように、今頃きっと虹の橋でたくさんの猫ちゃん達と遊んでいますね。
      ご冥福をお祈りします。

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