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コメント

 コメント一覧 (17)

    • 17. ミロロン
    • 2015年01月29日 11:06
    • 我が家にも150グラムで拾った時から後肢麻痺で、現在9ヶ月2.3キロのオンニャの子がいます。排泄は垂れ流しで、圧迫排泄はしていません。
      2キロ位からペット用のオムツ(青に白い水玉模様)SSSを使用しています。新生児用のオムツを使できない程小さい時は、女医さんから生理用のナプキンに尻尾を出す為にT字に切れ込みを入れ、オムツカバーとの併用、またはペット用のオムツのパットして使用する方法を紹介されました。
      お尻の荒れは、人間の赤ちゃん用の石鹸(高くてなく良い)で、汚れる度に洗うようにアドバイスされました。
      ラオスでは私たちより何倍も大変な事と思います。諦めずにお世話をして下さって、ありがとうございます!ラオスの猫ちゃんも健やかに成長しますように!
    • 16. ちーまま
    • 2015年01月27日 21:28
    • 我が家には、ころんと言うおむつ猫が居ますよ。
      猫ブログのみっくす・ジュース おかわりのお母さんから里親になりました。
      おむつはみなさんが言っている様に
      新生児用のを尻尾穴を開けて使っています

      膀胱炎になっていたので、かかりつけの獣医と相談しながら1年近く掛かりましたが治りました。薬も嫌がらずにコクンと飲んでくれました

      オシッコで日に3枚くらい交換しますが
      ウンチは 御飯後にオムツ替えする時に自分で出します。
      2匹他に猫居ますが、ころんのほうがトやイレの世話 楽ですよ~~
      前脚で走りますが速いです
      後脚がVの字に固まっているので関節が床に当たるので擦り傷ができます。
      椅子用の靴下をリメイクして関節に履いてます

      心配なのはオシッコが残っていると、膀胱炎になりやすい事ですね。
      少しでも自分で出すことができると良いのですが。
      里親さん見つかるといいですね。
    • 15. 北斗星
    • 2015年01月27日 17:30
    • ラオスの猫ちゃん、もう皆さんから既出ですが・・・
      カエデさんの「猫さん達の休憩所」のかのこちゃん、
      「LOVE&PEACE Pray」さんのぴーすけ君がやはり
      排泄介助が必要な子です。参考になると思います。
      「猫さん達の休憩所」は今日のランキングで15位にいます。

      ティファちゃん、お姉さんのヴィヴィちゃんを叩くのは駄目ですよ。
      優しくしてあげてくださいね。
      昨日、今日でご飯を横取りの個人情報がたくさん流出ですね。
      家主様、みんなに図書券じゃなくて猫缶を配らないと・・・。
    • 14. リンピー
    • 2015年01月27日 15:59
    • ジュジュの徳島長崎猫日記のジュジュちゃんも下半身不随でジュジュママのブログが参考になると思います。どうぞよろしくお願いします。
    • 13. chiyoneko
    • 2015年01月27日 12:45
    • こんにちは。久しぶりのコメントです。

      いつも読ませて頂いてるブログの方からのリンク先で、たまたま見た記事が、ラオスの猫ちゃんと同じ状態の様なので、参考になればと、コメントしました。
      NPO法人 LOVE&PEACE Prayさんのぴー助君という猫ちゃんの事が書かれています。
      良かったら1度見てみた下さい。
    • 12. まろん
    • 2015年01月27日 12:33
    • 初めてコメントさせていただきます。
      下半身不随の猫ちゃんの件ですが
      熊本市動物愛護センターから猫のレスキューをされているにゃわんさんの所で数匹の下半身不随の猫ちゃんを保護されています。先日は下半身不随の茶太郎くんに素敵な里親さんが見つかったみたいです。
      ただ、今週はにゃわんさんがお休みのようです。詳細は「にゃわん奮闘記」です。
      ラオスの猫ちゃん、どうか良い方向に向かいますように~
    • 11. もりぞ
    • 2015年01月27日 11:43
    • 同じアメブロでCAPINという動物保護団体の方がブログを書いてらっしゃるのですが、そこで同じように下半身不随の猫さんを保護してるので、もしかしたら相談に乗って下さるかもしれません(*´・ェ・`*)
      こんな情報しか無くて申し訳ありません(。:(エ):。)
    • 10. 中区(横浜石川町)【アロマサロンアロマルシェ】知子
    • 2015年01月27日 09:54
    • ラオスの猫さん、心配ですが日本にまで問い合わせしてくださる方に保護されてよかったですね。どなたかいいアイデアをお持ちだといいのですが。1日も早い回復を日本から祈ってます。
    • 9. しいちゃん
    • 2015年01月27日 09:49
    • ブログジュジュの徳島・長崎猫日記と猫さんの休憩所は愛(いとし)君でしたが、下半身麻痺の仔をお世話されています。
      毎日沢山の愛に囲まれて羨ましいけど、私にはとてもお世話出来ないハードスケジュールですね。  それに試験。勉強、仕事、お庭とスーパーマン?の様な方に思えます。
      愛情の深さに敬服致します。  お体にお気を付け下さいね。
    • 8. ゆずぽん
    • 2015年01月27日 09:14
    • 以前飼っていた子猫が脊髄軟化症で足が不自由になり介護した経験があります。

      まずオムツはペット用はコスパが高いので新生児用を使用します。
      おしりの部分にしっぽが通るくらい四角く穴をあけ中のポリマーが出てこないよう表と裏から穴を塞ぎます。
      はさみでテーピング部分をバッテンにカットししっぽを出せるようにします。
      なれれば2~3分で1枚完成しますので時間があるときにたくさん作り置きしておきます。

      おそらく全部おしっこが出ていないと思いますので圧迫排尿が必要だと思われます。
      これは慣れなので病院の先生等に教えていただく必要があります。
      コツさえつかめば簡単に出せますが、初めは膀胱がうまくつかめず出すのに苦労します…。

      あと足の筋力低下を防ぐため、また関節が固まらないよう曲げ伸ばしのリハビリもしてあげたほうがいいかもしれません。
      ゆっくりと屈伸させるように1日何度かしてあげるだけでも筋力低下を防げます。

      この子は一人では生きていけません。
      捨てるだなんてどうか辞めてください。
      一生懸命生きているんです。
    • 7. 漢方スタイリスト NAOMI
    • 2015年01月27日 09:03
    • エースさん、花さんのおっしゃってる
      カエデさんの、ブログ「猫さん達の休憩所」を拝見してるの、半身不随のかのこちゃん、お世話は確かに大変と思いますが、動画をはいけんしているととても元気で、器用に生活にしています。
      少しでもラオスの猫さんの参考になるとよいのです。。ラオスのしっぽのついた天使、幸せになりますように。
    • 6. コゲ
    • 2015年01月27日 08:45
    • うちも下半身付随ですよ~

      最初は同じく垂れ流し状態でした。
      まずはあらって汚れを落としてあげることですかね。
      でも事故で外傷がある場合は傷の手当がまず先ですね。
      外傷がない場合は背骨の骨折が考えられますが、程度によっては痛みが引くまで歩けない子もいますし、うちみたいにずっと付随のままって場合もあります。
      内臓の損傷具合がらこれまたわからないのであまりお勧めできませんが、下半身付随の場合の排泄は圧迫排泄になります。
      これは簡単にできるものではなく獣医さんの指導のもと行うのが1番安全です。
      ただ、海外と言うことなんで、死を選ぶより、一か八かで圧迫排泄をするとしたら、圧迫する場所、チカラに要注意です。
      ゆっくり軽く圧迫して血尿がでるのであれば内臓の損傷が考えられます。


      オムツはペット用オムツ、または人間の新生児用オムツに尻尾穴を開けてポリマーが出ないようテープで切り口を保護して使います。

      垂れ流しでも出ないよりは出た方が良いので、痛みがあったり、警戒してたりいたら地道にお尻だけでも洗浄して乾かすのが良いとおもいます。


      最後に、病院にいくと安楽死を勧められます。
      安楽死を選ぶのは簡単なことです。

      しかしあなたがその子にやれることはやってあげたいと思うなら、綺麗にしてあげて、安心できる場所(静か、薄暗い、暖かい)をダンボールにタオルを敷いて作ってあげて、優しく撫でてあげてください。



      以上です。
    • 5. エースくん
    • 2015年01月27日 08:31
    • 長崎猫の会で、猫さん達の休憩所というブログを書いていらっしゃるカエデさんが、かのこちゃんという下半身不随で排泄のお手伝いが必要な子を保護してますよ。
      初めてではないようで、慣れていらっしゃるご様子ですが。

    • 4. ぱぴ
    • 2015年01月27日 08:26
    • おばあちゃん、ウケる(笑)

      もしそうだとしたら、新たな発見!!

      挑戦したいですね。

    • 3. みっこ母ちゃん
    • 2015年01月27日 08:11
    • ラオスの猫ちゃんに良い情報が入ると良いですね!
      ヴィヴィちゃんの病気で周りのニャンコの態度が変わったんですかぁ!
      不思議ですね~
      ティファニーちゃん叩かないでね(^_^;)

      ☆☆
    • 2. ササ
    • 2015年01月27日 08:05
    • 全然参考にはなりませんが、20年近く前に私の妹が交通事故で跳ねられた猫を助け病院に連れて行きましたが、下半身が動かなくなり垂れ流し状態でしたが、頑張って2年近く前足だけで動いてました。フードを暖かくしてその中でいました。亡くなった時はあのまま見捨てずに家猫になって猫も幸せだったかな?とたまに思い出します。
    • 1.
    • 2015年01月27日 07:14
    • 長崎猫の会のカエデさん
      blog~猫さんたちの休憩所
      何度か 保護していらっしゃいます

      たぶんご存じだとは思いますが

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