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コメント
コメント一覧 (23)
23.
マシロ
2016年01月30日 12:31
考えさせられた…。
上は10歳から下は4歳まで、5匹います。
うにちゃんは、うにまむさんが、いつも見てたのに急死してしまいました…。
私は仕事をしてる上に一人暮らし…。
もしかして…をほんとに考えさせられたのです。
猫たちは7倍速で生きてます。
うにちゃんは私たち猫飼いに教えてくれたのかもしれません…。
僕たち猫は永遠にいっしょではないということを。
22.
しま
2016年01月30日 11:21
猫が居なくなる日。とても考えさせられました。私もたくさんの猫の親ですから。
出会った時からお別れは覚悟してますが、お別れする度にどれ程泣いた事か。。。
だけど、、、私はやっぱり猫が好きですし、たくさん癒やされました。
今の猫達が居なくなったら、地元の猫カフェの病気の猫の里親になろうと決めてます。
21. まみ
2016年01月30日 06:14
いつか「猫だらけ」でなくなる日…このタイトルを読んだ瞬間に涙があふれてきました。
とても考えさせられました。
20. あい☆mahalo
2016年01月30日 01:31
悲しいけれど避けられない現実ですよね。
私もナナちゃんの時に、それまで考えないように考えないようにしていた別れの時が一気に迫ってきた想いでした。
我が愛猫を送るときナナちゃんのお陰で少しでも心構えができていたような気がします。
それだけにナナちゃんの出来事は強烈に心に残っています。
家主様のところのネコちゃんももう我がネコのような気持ちで毎日見ていますので、具合がいい悪いの記事にひとり一喜一憂しています。
どうぞみんなが健やかに穏やかに1日でも長く家主様のもとでゴロゴロにゃんにゃんご機嫌に暮らせますよう祈っています。
目指せ二十歳!!です…
19.
まるっち
2016年01月29日 23:02
私も、うったんは永遠的なものだと、病気になってもまだまだうにまむさんがいるから、大丈夫って勝手におもってました。
私も9頭のノルウェージャン一家をお世話してますが、父親を溺愛してますので、いつかこのような日がくるとはわかってますが、やはりどこかでこのまま楽しい日々が続くのではないのかなと思ってるのもあります。でもやっぱり犬や猫や動物達は私達よりも早く虹の橋に渡ってしまいますから、その時の事を考えないとと、深く考えさせられました。
猫だらけの家主さまが、うったんありがとうと書いてあるのを見て、またまた涙して止まらなくなりました。
うったんも大事な猫だけど、猫だらけの猫さん達も私にとっては、大好きな大事な猫さん達です。
18. pi-
2016年01月29日 21:13
いつか「猫だらけ」でなくなる・・・、いつか・・ですが、愛猫が居なくなる日は、来るんだと気持ちがぴりっとしました。
人もある日突然、ついさっきまで元気に笑っていたのに・・・という別れもあります。
愛猫も同じでしょうが、今は考えたくないと先延ばしにせず、ヒトの何倍もの速さで老いていくことを忘れずに、できるケアをしていこうと改めて思いました。
ウランちゃんも早くよくなって元気になりますように。
17. 北斗星
2016年01月29日 20:33
私はずっと忘れたふりをしていたのだと思います。
うにちゃんの訃報で引き戻された気がしました。
親のことや大好きな猫や犬のことや自分のことさえもです。
「うにの秘密基地」の下に並ぶブログでもこはるちゃん、すえこさん、アトム君にルーク君、それに今はブログをとりさげた
じゅるちゃん・・・みんなお空でうにちゃんを待っていましたものね。
大好きだった子が突然、居なくなるのを何度も経験していたのです。
誰ひとりとして逃れられないことなんですよね・・・。
それだけにもどかしいです。
家主様、連日のウランちゃんの通院お疲れさまです。
関東甲信越だけでなく札幌もずっと雪ダルマが並んでいます。
お出かけはどうぞお気をつけてくださいませ。
そしてみんなと穏やかな時間を過ごしてくださいませ。
16. 信州人
2016年01月29日 20:18
ネコだらけさんの愛情で幸せにニャン生を送っているニャングループ~。私の会社の人より動きあります。私の会社も高齢化です。山国から何回か出ようかと思ったけど…体調が万全じゃないと無理ですね。時間見つけてブログ拝見してます。
まだまだ寒いけど、身体気をつけて下さい。
15. 由真
2016年01月29日 16:23
母親も昔マルチーズ飼ってた事から「いずれは別れ来るし、別れが辛い」と言ってました。
私も毎日猫だらけさんのブログ楽しみにしてますし、ナナちゃんの訃報の時は、若くして…という気持ちと幸せだったんだなと考えると涙が止まらなかったのは覚えています。
お誕生日の報告を受けると、おめでとうという気持ちと少しばかりのいつか…と考えると自分の家族のように辛いです。
14.
kanon-7373
2016年01月29日 14:35
自分だけが、病気の猫の心配をしているんじゃなくて、猫とともに生活する 誰もがいつかは介護や、看病を経験していくんだなぁーって。
そう思ったら 少し楽になりました。
ジェニーちゃん、いい香りのフードは今回見るだけで我慢してくださいねっ。
ありがとうー。
13.
みかん
2016年01月29日 13:57
人間もだけど、高齢になるのは辛いですね。
7匹ニャン➕ワンいました。
高齢順に4匹亡くし、もう順番待ちなんだなと思うと、寂しく悲しくて。
もう、こんな思いしたくないなんて思いながら、新たに増やしてしまいました。
12. ちゃちゃ
2016年01月29日 13:08
私は今の家になってから
4匹の葬式を出しました
その度に…
ああすれば良かった…
こうすれば良かった…と
毎回思って後悔をしました
だけど…いくら頑張っても
この子達の葬式を出すのは私だけ
私は今の子達が死んだら
新たな子を迎えないでいようと思います
私が身体が不住だから…
私が見てやれる間しか飼うのはダメだと思いますから…
11.
emirua411
2016年01月29日 12:03
そうですね。私も勝手に、うったんは毎日癒してくれると当たり前に思っていました。人間も猫も生きてる限り別れもきますよね。うちも昔は猫だらけでした!15年一緒に居た猫が亡くなり、猫を飼わなくなりました。やはり別れは辛すぎます。食欲がなくなるのは、1番怖いですよね。食べれる物を少しでも食べてほしいですね!猫だらけさんちのニャンコーズを、毎日応援してますね!
10.
はったろう
2016年01月29日 11:51
うにちゃんショックは全国各地で起きましたね。
アイリスオーヤマのネット通信の連載はどうなるのかな?
高齢化問題・・・
本当にその通りです。
我が家はまだまだ若い子が多いですが、
それでもリーダーの法たんはいよいよ今年で10歳になります。
あの日から10年も経ったんだって・・・
もん、さらら、は2年おきだったから、他に大勢いる子たちも5~6歳。
もしもの時は一気に同じ時期を迎えます。
でも生物の死亡率は100%。
昨年はなあさんのお父さんを亡くしました。
前向きに死と向かい合っていかなくてはならないですね。
9. dayan
2016年01月29日 11:24
我が家のニャンコももうじき12歳
毎日、帰宅すると走って出てきてニャァニャァ言ってくれます。
猫を飼い始めたときから少しは覚悟していましたが、毎日の当たり前のような事。当たり前じゃないんですよね。
あと何年一緒に居られるかわからないけれども、今までよりも、もっともっと猫さんを大切にしてあげよう。もっともっと愛してあげようと思いました。
人間に比べたら何分の一かの寿命ですものね。
こちらの他にも沢山猫ブログ見てますが、他の猫見ているうちに益々にゃんこが好きになり、家の猫もさらに愛おしく思えるようになりました。
猫のブロガーさん、ありがとう。
8.
ノアまる飼い主
2016年01月29日 11:14
うにちゃんのことは本当に突然で本当に驚き、ショックでした。数日前まであんなに元気だったのに…。わたしも自分の愛猫との時間を改めて考えさせられました。
ウランちゃん早く体調が回復しますように、心から応援します。ウランちゃん病院大変だと思うけど、がんばって(><)
7.
tamapi
2016年01月29日 10:33
シニア猫が多くなってきた我チーム(;^_^A アセアセ・・・
あは、ヒトも含めてですがねヾ(・・;)ォィォィ
自分の年齢もあり、猫との暮らしをゆっくり楽しめる事が
より一層嬉しいです
長い猫飼い歴ですが、別れは何度経験しても・・だめよね
うにさんの事、色々と本当に考えさせられました
あるブログで「ぺットのペットロス」で相次いで愛猫を亡くされて
「ペットのペットロス」なんて哀しい言葉なんだろうと
ココロから離れません
今を大事に快適に楽しもう!(=^・^=)
変なコメントで<(_ _*)>
6. サンデーまま
2016年01月29日 10:17
うちもうにちゃんと同じ年のネコがいます
拡張型心筋症を患い、毎日薬を飲ませてますネコですが
うにちゃんの元気は私をずっと癒してくれてました、糖尿病だって、ちゃんと管理できると
突然の死に涙が止まりませんでした
人間と同じくらいの寿命のないネコちゃん達、こんな日が来ると、つくづく考えさせられました
気持の整理もつかないでしょうが、うにまむさんがまたいつものうにまむさんになれますように
うにちゃんは永遠にアイドルです
5.
きのこ
2016年01月29日 09:53
毎日毎日泣いてます。うにの姿が見れないのと、うにまむさんがどれだけ辛く悲しんでいる事だろう…愛情たっぷりなBlogから、うにの存在の大きさや猫と言うより本当の子供の様な親子の様子が伝わってきます。
家にも女の子猫が居ます。
可愛くて可愛くて、うったんの様に甘えん坊で毎日とにかく何をするにも一緒です。子供だと思っています。
それと同じ位うにの事も毎日Blogに会いに行き私の日常には無くてはならない存在でした。
辛くて辛くて泣いてばかり( ; ; )
動物を家に迎えるという事は、いつかは必ずお別れする日が来るんですもんね。
そんな日が来たら私耐えられるかなぁ…(;_;)
本当に考えさせられます。
4.
ぷ~ちゃん
2016年01月29日 08:58
はじめて、コメントさせていただきます。
うにちゃん大好きでした。
うにちゃんのブログから、色んなペットブログ覗き、家主さんのブログにも辿りつき毎日の更新楽しみにしてます。
ヒロミゴーの話も大好きです。
心積もりしてても、ペットが亡くなるって言う事は辛いですよね。
私も2年前、柴犬を亡くし、ペットは飼えないって思い、1か月くらい泣いてました。
2年経った今、イヌ2匹、猫3匹の大所帯に…
うにちゃんや、家主さんのブログを見て多頭飼いの楽しさを知りました。
うちの猫はどの子も拾ってきた風邪っぴきの死にかけだった子ばかり、最低限の検査しかしてないし、最低限の注射しかするしかないし、手厚く看病出来るかわからないから、また、悩みます。
お互いに、どの子も長生きしてもらいたいですよね。
3.
まーすけ。
2016年01月29日 08:37
私もうにちゃんの訃報で、色々と考えさせられました。
12月に仔猫を迎え、1ヶ月間は病院通いでした…
うにちゃんが虹の橋へ渡った日…
我が猫の今後の事を考えさせられ、毎日毎日を大切に過ごしていかないとな、と思いました。。
2.
あーい
2016年01月29日 08:30
19匹猫ちゃんと住ごされているんですね。
凄い(=^..^=)ミャー
病院は、大変そうですね。2・3匹でも警戒して、行くまで大変なのに…。キャリーに入れるのも大変そう。
1. クランベリー
2016年01月29日 08:27
猫だらけ家主さま おはようございます。
我が家は1匹だけでも獣医さんに行く時は大変だったなーと
懐かしく思い出してました。
家を離れる行為は猫ちゃんにとって恐怖ですもんね。
家主さんの愛情の深さに心が温まります(^^)
どうぞ家主さんもお身体に気を付けてくださいね。
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上は10歳から下は4歳まで、5匹います。
うにちゃんは、うにまむさんが、いつも見てたのに急死してしまいました…。
私は仕事をしてる上に一人暮らし…。
もしかして…をほんとに考えさせられたのです。
猫たちは7倍速で生きてます。
うにちゃんは私たち猫飼いに教えてくれたのかもしれません…。
僕たち猫は永遠にいっしょではないということを。
出会った時からお別れは覚悟してますが、お別れする度にどれ程泣いた事か。。。
だけど、、、私はやっぱり猫が好きですし、たくさん癒やされました。
今の猫達が居なくなったら、地元の猫カフェの病気の猫の里親になろうと決めてます。
とても考えさせられました。
私もナナちゃんの時に、それまで考えないように考えないようにしていた別れの時が一気に迫ってきた想いでした。
我が愛猫を送るときナナちゃんのお陰で少しでも心構えができていたような気がします。
それだけにナナちゃんの出来事は強烈に心に残っています。
家主様のところのネコちゃんももう我がネコのような気持ちで毎日見ていますので、具合がいい悪いの記事にひとり一喜一憂しています。
どうぞみんなが健やかに穏やかに1日でも長く家主様のもとでゴロゴロにゃんにゃんご機嫌に暮らせますよう祈っています。
目指せ二十歳!!です…
私も9頭のノルウェージャン一家をお世話してますが、父親を溺愛してますので、いつかこのような日がくるとはわかってますが、やはりどこかでこのまま楽しい日々が続くのではないのかなと思ってるのもあります。でもやっぱり犬や猫や動物達は私達よりも早く虹の橋に渡ってしまいますから、その時の事を考えないとと、深く考えさせられました。
猫だらけの家主さまが、うったんありがとうと書いてあるのを見て、またまた涙して止まらなくなりました。
うったんも大事な猫だけど、猫だらけの猫さん達も私にとっては、大好きな大事な猫さん達です。
人もある日突然、ついさっきまで元気に笑っていたのに・・・という別れもあります。
愛猫も同じでしょうが、今は考えたくないと先延ばしにせず、ヒトの何倍もの速さで老いていくことを忘れずに、できるケアをしていこうと改めて思いました。
ウランちゃんも早くよくなって元気になりますように。
うにちゃんの訃報で引き戻された気がしました。
親のことや大好きな猫や犬のことや自分のことさえもです。
「うにの秘密基地」の下に並ぶブログでもこはるちゃん、すえこさん、アトム君にルーク君、それに今はブログをとりさげた
じゅるちゃん・・・みんなお空でうにちゃんを待っていましたものね。
大好きだった子が突然、居なくなるのを何度も経験していたのです。
誰ひとりとして逃れられないことなんですよね・・・。
それだけにもどかしいです。
家主様、連日のウランちゃんの通院お疲れさまです。
関東甲信越だけでなく札幌もずっと雪ダルマが並んでいます。
お出かけはどうぞお気をつけてくださいませ。
そしてみんなと穏やかな時間を過ごしてくださいませ。
まだまだ寒いけど、身体気をつけて下さい。
私も毎日猫だらけさんのブログ楽しみにしてますし、ナナちゃんの訃報の時は、若くして…という気持ちと幸せだったんだなと考えると涙が止まらなかったのは覚えています。
お誕生日の報告を受けると、おめでとうという気持ちと少しばかりのいつか…と考えると自分の家族のように辛いです。
そう思ったら 少し楽になりました。
ジェニーちゃん、いい香りのフードは今回見るだけで我慢してくださいねっ。
ありがとうー。
7匹ニャン➕ワンいました。
高齢順に4匹亡くし、もう順番待ちなんだなと思うと、寂しく悲しくて。
もう、こんな思いしたくないなんて思いながら、新たに増やしてしまいました。
4匹の葬式を出しました
その度に…
ああすれば良かった…
こうすれば良かった…と
毎回思って後悔をしました
だけど…いくら頑張っても
この子達の葬式を出すのは私だけ
私は今の子達が死んだら
新たな子を迎えないでいようと思います
私が身体が不住だから…
私が見てやれる間しか飼うのはダメだと思いますから…
アイリスオーヤマのネット通信の連載はどうなるのかな?
高齢化問題・・・
本当にその通りです。
我が家はまだまだ若い子が多いですが、
それでもリーダーの法たんはいよいよ今年で10歳になります。
あの日から10年も経ったんだって・・・
もん、さらら、は2年おきだったから、他に大勢いる子たちも5~6歳。
もしもの時は一気に同じ時期を迎えます。
でも生物の死亡率は100%。
昨年はなあさんのお父さんを亡くしました。
前向きに死と向かい合っていかなくてはならないですね。
毎日、帰宅すると走って出てきてニャァニャァ言ってくれます。
猫を飼い始めたときから少しは覚悟していましたが、毎日の当たり前のような事。当たり前じゃないんですよね。
あと何年一緒に居られるかわからないけれども、今までよりも、もっともっと猫さんを大切にしてあげよう。もっともっと愛してあげようと思いました。
人間に比べたら何分の一かの寿命ですものね。
こちらの他にも沢山猫ブログ見てますが、他の猫見ているうちに益々にゃんこが好きになり、家の猫もさらに愛おしく思えるようになりました。
猫のブロガーさん、ありがとう。
ウランちゃん早く体調が回復しますように、心から応援します。ウランちゃん病院大変だと思うけど、がんばって(><)
あは、ヒトも含めてですがねヾ(・・;)ォィォィ
自分の年齢もあり、猫との暮らしをゆっくり楽しめる事が
より一層嬉しいです
長い猫飼い歴ですが、別れは何度経験しても・・だめよね
うにさんの事、色々と本当に考えさせられました
あるブログで「ぺットのペットロス」で相次いで愛猫を亡くされて
「ペットのペットロス」なんて哀しい言葉なんだろうと
ココロから離れません
今を大事に快適に楽しもう!(=^・^=)
変なコメントで<(_ _*)>
拡張型心筋症を患い、毎日薬を飲ませてますネコですが
うにちゃんの元気は私をずっと癒してくれてました、糖尿病だって、ちゃんと管理できると
突然の死に涙が止まりませんでした
人間と同じくらいの寿命のないネコちゃん達、こんな日が来ると、つくづく考えさせられました
気持の整理もつかないでしょうが、うにまむさんがまたいつものうにまむさんになれますように
うにちゃんは永遠にアイドルです
家にも女の子猫が居ます。
可愛くて可愛くて、うったんの様に甘えん坊で毎日とにかく何をするにも一緒です。子供だと思っています。
それと同じ位うにの事も毎日Blogに会いに行き私の日常には無くてはならない存在でした。
辛くて辛くて泣いてばかり( ; ; )
動物を家に迎えるという事は、いつかは必ずお別れする日が来るんですもんね。
そんな日が来たら私耐えられるかなぁ…(;_;)
本当に考えさせられます。
うにちゃん大好きでした。
うにちゃんのブログから、色んなペットブログ覗き、家主さんのブログにも辿りつき毎日の更新楽しみにしてます。
ヒロミゴーの話も大好きです。
心積もりしてても、ペットが亡くなるって言う事は辛いですよね。
私も2年前、柴犬を亡くし、ペットは飼えないって思い、1か月くらい泣いてました。
2年経った今、イヌ2匹、猫3匹の大所帯に…
うにちゃんや、家主さんのブログを見て多頭飼いの楽しさを知りました。
うちの猫はどの子も拾ってきた風邪っぴきの死にかけだった子ばかり、最低限の検査しかしてないし、最低限の注射しかするしかないし、手厚く看病出来るかわからないから、また、悩みます。
お互いに、どの子も長生きしてもらいたいですよね。
12月に仔猫を迎え、1ヶ月間は病院通いでした…
うにちゃんが虹の橋へ渡った日…
我が猫の今後の事を考えさせられ、毎日毎日を大切に過ごしていかないとな、と思いました。。
凄い(=^..^=)ミャー
病院は、大変そうですね。2・3匹でも警戒して、行くまで大変なのに…。キャリーに入れるのも大変そう。
我が家は1匹だけでも獣医さんに行く時は大変だったなーと
懐かしく思い出してました。
家を離れる行為は猫ちゃんにとって恐怖ですもんね。
家主さんの愛情の深さに心が温まります(^^)
どうぞ家主さんもお身体に気を付けてくださいね。