以下の内容はhttps://neko-darake.blog.jp/archives/8508044.htmlより取得しました。


コメント

 コメント一覧 (5)

    • 5. 北斗星
    • 2016年01月30日 22:02
    • ウランちゃん、毎日の通院お疲れさまです。
      ご飯をもう少し食べてくれたら嬉しいのですけれど・・・。
      ウランちゃんも小さな体で頑張っているのですものね。
      マイペースでゆっくりでいいですね。。。

      家主様は仰るとおりにちょっとした変化に気づかれて
      すぐに病院に駆けつけていますよね。
      今日の記事のような「ほうれんそう」もしっかりされているので
      獣医さんとの関係が良好なのですね。
      それが猫にも一番負担をかけないことなのだと思いました。

      こちらは天気も回復してきました。
      札幌も予報では今日・明日は雪は降らなそうですね。
      それでもまだまだ寒い日が続いています。
      ウランちゃんの通院、お気をつけくださいね。
    • 4. kanon-7373
    • 2016年01月30日 19:52
    • 今日もとても勉強になりました。うちの場合は
      信頼している医院に通院しているので、私の気持ちも安定していて、それが猫にも通じていて(たぶん)通院も治療もスムーズです。違う場所で寝るようになったことと、私の前に甘えに来なくなったとかで、うちは病院に行き医師に「早く気がついて良かったですね」と言われました。猫とのふれあいがあれば当たり前に気がつけると思います。ウランちゃん 食欲出てくれたらいーなぁ。
    • 3. 仙太郎ママ
    • 2016年01月30日 15:01
    • 私もそう思います・・・。
      結局帰ってきてから「あー聞くの忘れた」ってなるので、今回病院を変えた時にも紙に病歴、薬など書いて、更に検査結果の用紙を持って行きました。
      スマホも活躍させてます。
      物言えぬ・・・ですから、本当にちょっとの変化にも気づいてあげなきゃ!なんですよね。

      ウランちゃん!ご飯食べてね(´・・`)
    • 2. 旭川の裕子
    • 2016年01月30日 14:48
    • ウランちゃん、心配ですね。
      飼い主にできること・・・考えさせられました。
       
      うにちゃんのことや、家主さんの思いを目にして、パソコンの前で なみだしてたら、うちのにゃんが 膝の上にのってきて
      なぐさめてくれました。
      本当にいとおしい存在です。
      永遠の命ではないと わかっていても、この子のいない日々なんて、考えたくない・・・今の気持ちです。
    • 1. maabu777
    • 2016年01月30日 09:57
    • こんにちは。
      うん。ほんと!そうだと思います。
      生命には医学では量れないところともあるなか、日頃一番の理解者はやはり一緒に生活してる家族ですから、、
      そして、話をじっくりきいてくれたり、一番最良の方法を考えてていただける獣医師さんとの出会いもあるかとも。。
      沢山の家族との時間が長ければ長いほど、人も動物もそれぞれなんだと、思います。

トラックバック

↑このページのトップヘ




以上の内容はhttps://neko-darake.blog.jp/archives/8508044.htmlより取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14