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コメント

 コメント一覧 (29)

    • 29. 北斗星
    • 2016年09月27日 06:07
    • 十人十色とはよく言ったものですね。
      自分の気持ちを押し付けていないか「ハッ」っとさせられました。

      ロスと言えばこの頃はドラマの登場人物にもあるみたいで
      なにか同調圧力みたいなものを感じていましたので色々考える
      いい機会を与えてくださった気がしています。

      ナナちゃん、ミーちゃんの写真が一杯で嬉しかったです。
      これからも懐かし写真、蔵出しの写真を拝見できれば嬉しいです。。。
    • 28. あい☆mahalo
    • 2016年09月27日 01:31
    • >猫だらけの家主さま

      はい、そうあってくれれば嬉しいです。
      ナナちゃんやミーちゃんとも仲よくしてくれてたらなぁ…
      みんな一緒にワイワイガヤガヤ…
      楽しそうですね♪
    • 27. クランべりー
    • 2016年09月26日 23:17
    • 家主さま
      いつもブログには癒しを頂いており、ありがとうございます。
      今日のお話もとても参考になりました。
      私もちょうど一年前、長年一緒にいたニャンコとのお別れをして、
      しばらくはペットロスで毎日泣いておりました。

      同じペットロスでも様々であること。
      つい自分の価値観のまま、相手もそうだろうと
      亡くされた方に同じように振舞ってしまったことがあります。

      家主さま、プロの方のお話を伺うことができて、
      相手を想うことの大切さを改めて感じる事が出来て
      よかったです。
      ありがとうございました
    • 26. 猫だらけの家主
    • 2016年09月26日 19:15
    • >あい☆mahaloさん
      あの日からもう2年ですか。
      茶色ちゃんと同じ頃でしたよね。

      今頃、仲良くしているかも?
    • 25. 智子
    • 2016年09月26日 14:11
    • 気持ちに寄り添うとは本当に難しいですね。
      ペットを、亡くしたとき、失恋、失敗、いっぱいいっぱい辛くて悲しいことあるとき、私も聞いてほしいだけなんだと思いました。
      家主さんのブログの一言、1つ、全部、胸にしみました。
      いつもありがとうございます。
    • 24. あい☆mahalo
    • 2016年09月26日 01:29
    • 今日25日は我が愛猫が旅立ってまる2年です。
      本記事にあの頃の気持ちが蘇るようでした。

      その節は、家主さまにご質問までさせて頂きその後の一連の流れのなかで気持ち的に大変助けられました。
      本当にありがたく感謝の気持ちでいっぱいです。
      今思えば大変忙しい家主さまに図々しくも失礼致しました。

      「その人が望まないことはしない」
      「自分の価値観で関わらない」

      どんな場合でもこの事は肝に銘じて接していけたらと思います。

      今日は大変参考になるお話ありがとうございました。
      愛猫の命日にこんなお話に出会えてなんだかほっこりとても嬉しくなりました。
    • 23. 薫風
    • 2016年09月26日 01:25
    • 新参者読者の私には画像だけでは
      判別できず(;^_^A

      寄り添うって、自信に満ちあふれてる人には難しいように思います。
      若さだったり、経験値だったり・・・
      年齢を重ねたからって身に付くものでもなく、謙虚も卑屈になってしまうと寄り添えない・・・

      読者さんとのコメントのやり取りで、改めてプロフィールを確認させて頂きました。
      凄い方なんだなぁ…って尊敬です♪

      そんな凄い方の、おんにゃのこ達との日常がとても好きです♡
    • 22. ひまぅ-
    • 2016年09月26日 00:34
    • はじめまして。
      ななちゃんとこまりちゃんファンです(笑)
      私はペットロスはあまりなかったけど
      お空に旅立つまでのペットが頑張ってるのを見てるのが何より辛くてたまりませんでした…,
      そんな思いがどうにもできなくて
      忘れられなくて次のお迎えは考えられない感じです。
    • 21. さっちゃんママ
    • 2016年09月25日 21:58
    • 今日の内容、頷きながら読ませて頂きました。
      2月に初めて一緒に暮らした愛猫の旅立ちのあと、善意のお電話や来訪、お花など頂き物への返礼、本当に大変でした。お花に癒されもしたのですが。
      確かに私のペースに寄り添って下さる方とお話させて頂くときは、心が軽くなりました。
      まさに、今日の記事の通りです。
      ペットロスに限らず、他のことでも同様でしょうか。
      逆の立場に立たされた時には、教えて頂いたことを思い出したいと思います。
    • 20. 由真
    • 2016年09月25日 21:03
    • >猫だらけの家主さん

      了解です。
    • 19. 猫だらけの家主
    • 2016年09月25日 20:41
    • >由真さん
      そうかもしれないと思いましたが、無資格でしているとお客様に思われるといけませんので、念のため書かせていただきました。
    • 17. 由真
    • 2016年09月25日 20:14
    • >猫だらけの家主さん

      すみません、そもそも文章がおかしかったです。
      猫だらけさんと違ってと言いたかったです。
    • 16. 由真
    • 2016年09月25日 20:13
    • >猫だらけの家主さん

      すみません、無資格と言いたいのは私のことです。言葉足らずで文面で勘違いさせてしまい、すみませんでした。
    • 15. kanon-7373
    • 2016年09月25日 15:20
    • 16日に最愛の猫を亡くしました。
      家に帰ると 足もとにからみつく猫を感じて
      涙が出てきます。
      これではいけないと 思いながらも
      時の流れを待ってます。
    • 14. ゆみっぺ
    • 2016年09月25日 14:47
    • 神奈川県で晴れたのはいつ以来だか憶えてないくらいずっと雨雨雨の日々でした。
      晴れたと言っても曇り空で湿気のあるジメジメの陽気で、とても秋とは思えない感じですよ。

      北海道の快晴の青い空とキレイなお花がうらやましいです(^ー^)

      ナナちゃん、お目々が大きくて本当に可愛い!美猫でしたね。

      ななちゃんがそっくりでお目々が大きくて一瞬見間違えてしまいそうになります。

      先日ペットロス症候群になった芸能人の方のお話をテレビで観ました。

      精神科医の方がペットロス症候群になった人の傾向として、1匹で飼っていて、亡くなった時に立ち会えなかった人が多かったとの事でした。

      それも人それぞれですからみんながなるわけではないですけどね。

      私は25年も前に亡くした愛犬を思い出し突然涙が溢れる事が未だにあります。

      しばらく泣いて落ちつくと何事もなく戻るのですが、犬の番組や野良犬の話などはすぐ泣けてきます。
      子犬の時に鳴きながらさまよっていたところを保護した子だったので、保護犬を扱った番組は号泣してしまいます。

      似た犬を見ても平気になったのは何年も経った頃だったと記憶してます。

      人間もそうですが、いつ何が起こるかわかりません。
      年の順で逝くわけでもありません。

      今いるにゃんきちたちに精一杯の愛情を注いで日々の状態を見守っていくだけです。

      また家主さんちのブログを参考に、毎日の楽しみにお邪魔します(^_-)
    • 13. 猫だらけの家主
    • 2016年09月25日 13:55
    • >由真さん
      私は無資格ではありません。
      私が持っている資格は、プロフィールの所をご覧いただければと思います。
    • 12. 由真
    • 2016年09月25日 13:42
    • 昨日は失礼致しました。
      ペットロスになってないというだけ安心しました。
      家族を失って嬉しい人なんていませんもんね。ペットロス症候群を調べてみたところ、人それぞれではありますが、生活に支障をきたしたり等の症状があると知りました。

      カウンセリングの話を聞いて、私自身販売職やっていた事がありますが、猫だらけさんのように無資格ではありますがお客様に寄り添わないといけない職でもありまして、なかなか難しかったということを思い出しました。

      私は犬や猫が家族に居たことはありませんが、辛い事があると私の場合、「酒飲みたい」・「誰かと喋りたい」という衝動に駆られますが、中には「家にいたい・・・」という方も多いので、同じなんだなと思いました。
    • 11. 漢方上級スタイリスト 直美
    • 2016年09月25日 13:25
    • 我が家の15歳の猫も2年前から慢性肝炎との戦い
      そして今年から腎炎もあるので
      覚悟をしなければと思いつつ
      両親も他界した今、たった1人の家族なので
      その日が来たら私は正常を保てるかな。。
      と正直自信がありません。
      いつか来る日まで
      愛情を注いで、お迎えが来たら
      キチンと受け止める準備は
      必要なんだなと改めて思いました。
    • 10. サンボママ
    • 2016年09月25日 12:26
    • 必ず別れが来ると、覚悟をして保護した家の子
      猫だらけさんはじめ、沢山のねこちゃんのblogにお邪魔していますが
      よくお別れの記事と遭遇します。
      そもそも猫だらけさんのblogを知ったもの、うにちゃんの訃報の記事を書かれていたことがきっかけになりました。
      少しでも沢山の愛情をかけてあげたい
      そしてこの手で看取ってあげたい
      心の準備はしているつもりでも、その日が来たらきっと後悔だらけになると思います。

      その時は家主さんのカウンセリング受けてみたいです。
      その日が来るのが1日でも遅くなるように、祈っていて下さいね!
      なんだか変なお願いになりました(笑)
    • 9. ちこ
    • 2016年09月25日 11:52
    • 勉強になります。私も2007年、愛娘猫を突然死で亡くしたときはペットロスで幻覚まで見ていました。

      新しい子を迎え、何とか立ち直りました。でもまた愛息子猫を失い、まだ立ち直れずにはいますが、愛娘猫がいるので、なんとか耐えれています。

      私は触れないで欲しい人なので他の方のロスにも触れません。

      話したくなれば話します。知らんふりして今まで通りに接してくれるのが一番楽です。

      大人になると、なかなか人前ではわんわん泣けないし、何とか自分を保っているその線を越えて来ないで欲しいのです。

      話したい人もきっとウンウンって聞いてくれるだけでいいと思います。

      でもこの辛い経験もペットの子達が教えてくれた学びだと思います。

    • 8. moon
    • 2016年09月25日 10:53
    • 初めてコメントさせて頂きます(o^^o)以前トピでお見かけしてからずっと読ませて頂いてます!うちにはスコティッシュが2匹いました。1匹は、ひなちゃんに似た子でチロルといいます。もう1匹は偶然、みーちゃんといいます(o^^o)正確にはみるくです笑
      こちらのトピをお見かけする少し前にチロルがお空に逝ってしまったばかりでした。
      ただただ悲しくて、後は後悔ばかりです。まわりは気を使ってあまり触れないようにしてくれていますが、たまに励まそうとして話をしてくれる人がいるのですが、私はまだチロルの話を口にだすと、言葉より先に涙が出てしまい、言葉が詰まり、話ができません。人によって色々ですよね。 ただまわりに気を使わせていてはいけないと、私も明るく過ごしています。自分でかなりメンタルが弱い人間だと思っていますが、意外と強いのかな笑
      これからも可愛いみんなの写真見せてくださいね(o^^o)
    • 7. さとりん
    • 2016年09月25日 10:28
    • ナナちゃんとミーちゃんの可愛い写真を沢山ありがとうございます。

      家主さんの優しさと強さの両方を感じました。

      人の気持ちに(猫の気持ちにも)寄り添うことは難しいですね。
      ついつい自分の感情や価値観を押しつけてしまいがちなので、自戒していかなくてはと思いました。

      愛知県も、朝晩は肌寒くなってきました。
      稲穂が黄金色に色づいてきています。

      毎年秋になると、10年ほど前のパート先の店長が言っていた
      『実るほど頭を垂れる稲穂かな』
      という言葉を思い出します。

    • 6. torakuro1
    • 2016年09月25日 10:13
    • 私も立て続けに虹の橋に行ってしまった哀しみを 家主さんのブログで癒して頂きました(=^x^=)
      最初の子は 24歳だったので 娘より長く一緒に過ごしてきたので とても辛くて。でも 娘と黒ニャンが居たので 何とか頑張れたのですが 黒ニャンも虹の橋に行ってしまった時は家族が家を出ると ずっと泣いてました。黒ニャンはへその緒が付いたまま道に転がっていた子を育てたので本当に辛かったです。家主さんと みんニャンの おかげで元気になりました。ありがとうございます(=^x^=)
    • 5. kingdragon
    • 2016年09月25日 10:05
    • 命あるものは、いつか消えるとは、知ってても悲しいですよね。
      自分も、
      愛犬を亡くしたときにおちこみましたが、
      また、新たな家族を迎えて
      乗り越えられました。
      悲しみを楽にできるような
      活動をよろしくお願いします。
    • 4. hiromin-0221
    • 2016年09月25日 09:22
    • おはようございます。
      いつもブログを楽しみに拝見しております。
      特に今日のブログは、ケアマネージャーをしている私にとって、とても大切なことでもあり、難しくもあり勉強の毎日です。
    • 3. おかーはん
    • 2016年09月25日 09:10
    • たしかに人によって違いますよね。

      私はいろいろ重なってちょっと鬱みたいになりましたが他の猫ちゃんのおかげで立ち直りも早かったです。

      1匹飼いのほうがひどくなる気がします。

    • 2. 伊藤環
    • 2016年09月25日 08:32
    • 今、余命が限られているニャンがいるので、
      とても参考になります(⌒▽⌒)
    • 1. ゆきっぺ
    • 2016年09月25日 08:11
    • おはようございます。
      今日は16位になってましたね。。+゚ヽ(*✪▽✪*)ノ゚+。

      おっしゃることはそのまま、私の仕事でもある看護にも言えるので身が引き締まる思いで聞いていました。傾聴の難しさを痛感しています。

      お勉強頑張って素敵なカウンセラーになってくださいね。待っています。

      たくさんのお写真見るたびに、早く猫ちゃんと暮らしたいなあと、また思いました。(⸝⸝˃̶͈ ૢ ૢ˂̶͈⸝⸝)

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