以下の内容はhttps://neko-darake.blog.jp/archives/10845042.htmlより取得しました。


コメント

 コメント一覧 (3)

    • 3. 北斗星
    • 2016年11月29日 07:24
    • ヴィヴィちゃん、ティファちゃん、家主様、病院お疲れ様でした。

      ティファちゃん、怒って噛みましたか???
      みんながヴィヴィちゃんのように「病院?平気だよ
      」ってなれば
      問題ないのでしょうけれど・・・なかなかそうはいきませんね。

      病院での検査項目が増えてニャオンちゃん達も家主様も大変でしょうが
      みんなに長生きしてもらう為ですものね。
      なんて言っている私も歯の定期検診を忙しさにかまけてすっ飛ばしました。
      いけませんね・・・。

      ルシちゃんも一緒のスリーショットは珍しいですね。
      みんなさくらちゃんの様にカメラを見てくれていますし。
      寒くなってきたのでもう一歩進んでお団子が増えますように。
      ななちゃん、お手本をお願いしますね~~。(笑)
    • 2. さとりん
    • 2016年11月27日 23:49
    • くつろいでいるようですが、脚と尻尾がびよーんと伸びて、複雑な体勢に見えますね。
      珍しいスリーショットは、ルシちゃんの心境の変化なのかな?

      健康管理、大変ですね。
      (噛まれちゃったし)

      こちらは雨が続いていましたが、ようやく明日は晴れそうです。
    • 1. ゆみっぺ
    • 2016年11月27日 14:12
    • 猫ちゃん達の健康診断は年に1度やっているのですか??

      我が家はワクチンも最初だけで健康診断もやったことがありません。

      4ヶ月で亡くなったソマリが下痢などでワクチンが出来なくて、やっと出来たととろですぐにFIVを発症してあっという間に虹の橋を渡ってしまいました。その時に、ワクチンがFIVのきっかけになったとも考えられる。という事を獣医の方が仰っていたのでワクチンにすごい悪いイメージがついてしまったのです。
      結果的に何が原因で発症したのかは誰にもわかりません。
      運が悪かったとしか思えませんし。

      ブリーダーさんのところでもらっていたのかもしれませんし、その後のペットショップでもらったのかもしれないし。
      今となっては原因がわかったところでもう戻って来ないので追求するつもりはありません。
      ただ、その時に一緒に過ごしていた長男次男はキャリアを持ってしまっているわけで、いつ発症してしまうかという恐怖は常につきまといます。

      下痢が続いたり元気がなかったり遊ばなくなったり、この症状の一つでもあると本当に心配で不安になります。
      亡くなる直前まで食欲だけは落ちなかったので、その時の体調や状態を日頃からよく観察しておかなくてはなりませんね。
      それでもわからない症状が健康診断でわかるのですからやらないよりやった方がいいのでしょうね。

      まだ2歳と1歳なのでこれから3歳4歳と年を重ねていった時に我が家もやっていきたいと思います。

      年齢でまだ大丈夫はないと経験済みですけどね。

      いつまでも健康に元気に過ごしてもらいたいものですね(^_-)

トラックバック

↑このページのトップヘ




以上の内容はhttps://neko-darake.blog.jp/archives/10845042.htmlより取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14