
ニーリー VPoEの菊地( @_tinoji ) です。 ニーリーは、2026年5月22日(金)〜23日(土)の2日間にわたって開催される「TSKaigi 2026」に Gold スポンサーとして協賛いたします。
TSKaigi 2026 の概要
日程: 2026年5月22日(金)〜23日(土)
会場: ベルサール羽田空港
↓↓公式サイトはこちら↓↓
2026.tskaigi.org
3/23の18時からチケット販売されておりますので、ぜひお早めにチケットをゲットしましょう!
🎫いよいよ明日チケット販売開始🎫
— TSKaigi (@tskaigi) 2026年3月22日
明日18:00からTSKaigi 2026のチケット販売第一弾を開始します。
すぐに売切れてしまう可能性もあるため、お買い逃しのないように!
💡第二弾 4月18日(土)12:00 〜https://t.co/ut3JwPcNCl#TSKaigi #TSKaigi2026
協賛の背景
↑のnoteにあるとおり、ニーリーでは今まさにマルチプロダクトの波が来ています。 当然、これを実現するために使っていく技術にも大いにこだわっているのですが、フロントエンドを中心に様々な用途で採用している言語がTypeScriptです。

また、プロダクト開発だけではなく、サクセスエンジニアというポジションでも社内のツール作成や業務効率化などにフルスタックに活用されています。
サクセスエンジニアは非常に面白いポジションですし、TypeScriptをフル活用できるので、ぜひJob Descriptionや入社エントリを見てみてください!(宣伝)
TypeScriptは、型安全性やコードの可読性を向上させることで、開発者がより効率的に作業できるようにするための強力なツールです。 私たちはいかにTypeScriptという言語特性を活かしつつ、高速に開発サイクルを回し続けるかを常日頃から議論しながら開発に取り組んでいます。
日々お世話になっているTypeScriptに対してなにか貢献したい!仲間と共にコミュニティを盛り上げたい!という社内からの声により、今回の協賛を決定いたしました。
セッションの登壇について
また、テックリードの立川が提出したプロポーザルが採択され、「TypeScriptとAngular Signal で実現する保守性の高いアプリケーション設計 - 3層アーキテクチャによる責務分離の実践」というタイトルでの発表させていただきます。

(社内ではTSKaigiへの注目度が高く、プロポーザルを出したいメンバーで集まって「プロポーザル書き終わるまで帰れま10」なんかも開催されていましたw)
弊社のプロポーザルみんなで書く会の名前が良すぎる件 pic.twitter.com/vA9CiTkXhI
— Hiroaki Kikuchi | てぃんおじ | Nealle VPoE (@_tinoji) 2026年2月26日
ニーリーのブース出展について
というわけで会社全体として非常に気合いが入っています! 現在ノベルティなどの準備を進めており、皆さんに楽しんでいただけるようなブースを作っていきたいと思っています。
セッションの合間や休憩時間に、ぜひニーリーのブースへ遊びに来てください。 事業の話、プロダクトの話、TypeScriptの話など(もちろんそれ以外も大歓迎)ざっくばらんにお話ししましょう!