以下の内容はhttps://nealle-dev.hatenablog.com/entry/2025/04/07/120154より取得しました。


開発生産性Conference 2025 にSilverスポンサーとして協賛いたします

プラットフォーム開発Gの菊地(@_tinoji)です。

ニーリーは、2025年7月3日・4日に開催される開発生産性Conference 2025にSilverスポンサーとして協賛いたします。

開発生産性Conference 2025の概要

  • 日程: 2025年7月3日(木)・4日(金) 10:00〜19:00
  • オフライン会場: JPタワーホール&カンファレンス(東京・丸の内)
    • ※オンラインとのハイブリッド開催
  • 主催: ファインディ株式会社

詳しくは公式ホームページで! dev-productivity-con.findy-code.io

協賛の背景

ニーリーは2019年に月極駐車場オンライン契約サービス「Park Direct」をローンチ、さらに2021年には法人向けサービスとして「Park Direct for Business」を展開。 昨年8月に累計資金調達額は102億円になり、つい先日にはPark Directに掲載している駐車場台数が100万台を超える、といった急速な事業成長の真っ只中にあります。

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000099.000045188.html より

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000099.000045188.html より

その成長を支えるのは当然ながらアジリティの高いプロダクト開発であり、まだ小規模な組織だった頃から「開発生産性」を非常に強く意識して、組織づくりや開発プロセスのブラッシュアップを実践しつづけてきました。

開発部の月次部会のスライドから抜粋

定量的な測定も、GitHubやJIRAのデータを集計するといった最小限の労力で行ってきたのですが、より高度な測定を行うために今年からFindy Team+を導入し、今まさにさらなる改善を行っているところです。
2025年は生成AIによる開発支援ツールの台頭がめざましく、ニーリーでも新ツールの導入と試行錯誤を繰り返しているという大変面白いフェーズになっています。

このような背景から開発生産性Conferenceの理念に共感し、そしてなによりも2023年・2024年の開催回の熱気に感化され、協賛を決定しました。

ニーリーの登壇・ブース出展

ニーリーはSlilverスポンサーとして1日目(7/4)に参加し、17:35 - 18:05のセッションブース出展を行います。

セッションにはCTOの三宅が「"いい感じ"な定量評価を求めて 〜Four Keysとアウトカムの間の探求〜」というタイトルで登壇します。
スポンサーが決まったときからずっと三宅がやる気満々なので(笑)、必ず学びのあるセッションになると思います。ぜひ会場にお越しいただくか、オンラインでの視聴をお願いします!

https://dev-productivity-con.findy-code.io/2025/#timetable

テックカンファレンスへのブース出展はニーリーとして初めてで、どんなコンテンツやノベルティを用意すれば参加者の方に喜んでいただけるのかと、僕含め広報や人事のメンバーも一丸となってアイデアを振り絞っているところです。絶対に遊びに来てください(絶対に)。

懇親会にも参加しますので、オフラインで参加される方とはぜひ楽しくお話させてください。現地でお会いできるのを楽しみにしています!!




以上の内容はhttps://nealle-dev.hatenablog.com/entry/2025/04/07/120154より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14