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怪獣息子とその親父の困ったおはなし

どうもこんばんはです。

 

今は12/23、1:00過ぎになります。

 

うちに来るサンタさんが非常に困っております。

 

3歳になったばかりの怪獣息子がクリスマス及びサンタクロースからのプレゼントをイマイチ理解してくれずに、本当に何がいいのかわかりません。

 

こっちも一生懸命説明するんですが、最終的に、『もう、いい!』って。

いやいや、こっちのセリフじゃい。

 

お嬢にはサンタさんからプレゼントが届いて、怪獣息子に届かなかったら絶対にふてくされるだろ。

 

話は変わりますが、鬼滅の刃最終巻の23巻、やっと先週手に入れました。

自分と嫁さんはデビューが遅く、映画公開後からマンガを読み始めて、どハマりしてしまいました。

 

11月の最後の方でやっと家族で映画を観に行ってきました。(怪獣息子は実家でお留守番)

内容がわかっていて観たのに、いい歳の自分が、まさか涙が止まらなくなったのは完全に想定外でした。

さすがに映画までは観なくていいって言っていた嫁さんは、この2週間後に一人で2回目を観に行ってました。

 

22巻まで読んでいた自分は、もう23巻が出るまでは絶対に見たり聞いたりしないようにして楽しみにしていたので最終巻を読み終わって、何だかあったかい気持ちになれました。

 

マンガの内容がいいのはもちろんですが、年齢のせいで涙腺も弱いのか、すぐに涙が出てしまいます。

 

今日はそんな怪獣息子の困った話と、その親父の涙もろくて困っているおはなしでした。

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。




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