どーも、弁当づくりは詰めの作業さえなければ楽勝だと思う親男です。
さて。
ということで、またまた最初の一文で言いたいことが終了であります。
今回の春休み、子どもたちがのお昼ご飯は👇️みたいな感じで弁当箱を使わなかったら。
ストレスフリーでした(って言い過ぎな気もしますが)。



途中、長女の分をつくり忘れて。
起きてきた妻ベリーさんから「(長女の分が)足りないよ」なんて言われて。
急遽つくったりもしました(それが一番右の写真、マジで焦りました。。。)。
長男坊が家にいると一番左の写真のようにお味噌汁をつくれるので。
一品楽だったり(味噌汁は楽でいいです、けど長男坊がいないと火を使うのはちょっと怖い。。。)。
そんなこんなでいよいよ弁当づくり(昼飯づくり)の日々も。
ようやく終盤に差し掛かっております。
なんて言いつつ。
結局、チビッコたちの昼飯用意が済んでも。
デカブツ長男坊とマッチ棒のように細っこいベリーさんのお弁当づくりは引き続き。
です。
ということで。
正直なところ。
2人分つくるのも5人分もたいして変わらない、ということは。
おうちの料理や弁当づくりをしている人ならお分かりのことと思います。
大袈裟に何人分!なんて言っても。
ホント大袈裟なだけで。
たいしてネタになることもなく、この休みの期間のお昼づくりは終わります。
ワシが今回学んだことは。。。
弁当箱に入れた分だと唐揚げや肉団子の個数で文句を言われることはないけど。
皿に盛ると数えやすくなる分。
「ぽにちゃんはピノッキよりも1個肉団子が少なかった。。。」なんて言われるってこと。
弁当箱だとサイズが決め打ちなので納得なのでしょうが。
皿だと比較しやすいんでしょうね。
ってことで。
何一つ人さまの役に立つような経験もなく。
春休みは終わり。
子どもたちは無事学年がひとつ上がるのでした。。。
平和な世の中バンザイ。