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【どんなに腹の立つことがあっても】笑わなければいけない時がある。

どーも、腹が立っているので、この記事のタイトルも無駄に長くなってしまった親男です。

(カームダウン、カームダウン、ワシ。)

 

さて。

 

仕事をやってれば。

理不尽な事に晒されたり。

不理解に苦しんだり。

そういったことが楽勝にあるわけで。

その辺と折り合いをつけながら人って。

仕事をしているんじゃないかと思います。

 

色々とあったココ数日。

 

やっぱワシの頭は不理解なおっさん(内部の人間)に沸騰しているわけですが。

 

保育園の送り迎えをしていますと。

 

特にお迎えのときですね。

 

保育園に近づくにつれ。

「今きっとワシの顔は『大魔神』のようになってるはずだから、なんとか『はに丸』のようにしなくちゃ」と思うわけです。

 

👆から👇へ

 

 

ワシの仕事上での怒りの感情と強張った顔で。

保育園に乗り込み、それを子どもたちに晒すなんて。

そりゃ邪道。

そりゃ大人としてやっちゃダメだと思うのです。

 

なーんて思ってても。

難しいんですよね。。。

 

まあ、とにかく意識するのは大事だと思いますので。

 

保育園の門をくぐったら。

どんな時でもスマイル。(”もどき”かもだけど。。。)

 

そうやって15年(保育園通い歴)来たわけですから。

 

 

というわけで。

 

なんて言ってたら。

なんかだんだん腹が立つのも収まってきました。

 

不思議なもんであります。

 

これをワシはブログ療法と呼んでいます。

つまり、ブログを書くことにより、日常のうっぷんを晴らし。

溜飲を下げる。。。

 

。。。

 

。。。

 

。。。

 

。。。

 

。。。って。

そんなもんを人様に読ますな。

 

お目汚しいたしました。

どうぞまたお読みくださいm(_ _)m

 




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