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【なんとなく不思議】世話になった人々がリタイアする年代。

どーも、自分のリタイアのイメージは現在の専門性を活かして日本全国を行脚しているという親男です。

(旅好き、(今の)仕事好きという趣味と実益を兼ねた感じです。)

 

さて。

 

若かりし頃。

仕事で世話になった人たちのリタイアが頻出してきました。

 

私に今でも役に立つ仕事のイロハを教えてくれた人たちが。

ついに。

早期退職だったり。

役職定年だったり。

定年だったり。

 

なんか感慨深いものがあります。

 

ワシは。

その頃の仕事から離れて10数年以上経つので。

つぶさにその人達のキャリアを見てきたわけでもありません。

なので。

なんか一気に時がすっ飛んだ感じがして。

 

そんなリタイア絡みの話を聞くと。

結構びっくりなのです。

 

一方、ワシは。

10数年前からずーーーーーーーーーっと、保育園の送り迎え。

なので、仕事で世話になった人々は順調にジイさんになっているのに。

ワシはずーーーーーーーーーっと若いまま。

 

 

 

 

(の気持ち。)

 

 

 

しっかし。

気がつきゃ、10年なんて早いものですね。

 

何も考えずに。

何もしなかったら。

あっさり棺桶に片足を突っ込むことになっちゃうよ。

 

古い例えで恐縮ですが。

アルシンドになっちゃうよ。

 

という感じです。

 

 

ということで。

 

保育園に通い続けて14年。

仕事では14年間分の経験値は十二分に貯まっていると思いますが。

日常の基軸になる保育園は変わらないまま。

 

そんな生活の中。

世話になった人たちのリタイアの話を聞くと。

なんだか。

不思議な気持ちになるわけです。

 

悲しいとか。

寂しいとか。

時の流れのはやさを感じるとか。

そういうんじゃなくて。

 

なんか不思議。

 

ワシの表現力じゃ、うまく表せないけど。

そんな感じです。

 

 

 

アルシンドになっちゃうよ!

(本日二度目。たまたま思い出したので、ただ言いたいだけ。。。)

その中の一人の人と20年くらい前に行った出張は、先日行った高松でした。感慨深いぜ。 ©親男
 




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