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【きょうだいで協力の】学童生活

どーも、自分自身は妹だけなので男兄弟がうらやましかった親男です。

(なので、いつも近所の従兄弟の家に行ってそこの兄弟と遊んでいました。)

 

さて。

 

わが家の新1年生の次男坊ピノッキは。

今週から学童に通っています。

 

入学式はまだですが。

妻ベリーさんは「早めに行ってお友達ができたほうがいいから」と。

入学前から学童保育です。

(ピノッキの保育園からは同じ小学校に行く子が一人しかいないんです。)

 

で。

小学校に隣接する学童保育に行っているわけですが。

さすがに一人で登校させるわけにも行かず。

その送り迎えに兄(中3のくう)と姉(小6の長女)が駆り出されているわけです。

(学童の送り迎えは共働き夫婦ではできないんですね、時間的に。)

 

昨日、長男坊のくうと話をしていたら。

「はじめて学童に連れて行った時、こんな新しい環境にいきなり放り込んでいいのかと思ったよ」と。

そして。

「親の気持ちだよ。」

と。。。

 

なーにを未成年坊主が言っているか、という気もないわけではないですが。

 

心配性の父としては。

心配性の兄の気持ちは。

非っ常ーによく分かるものであります。

 

先週まで。

例えるなら。

あったかなふわふわの羽毛布団のような保育園から。

 

それよりも少し放置な感じのする学童なわけで。。。

こっちも例えるなら万年床の硬めの布団。

(って、決してディスっているわけではないです。あくまでも感覚。イメージであります。。。ってやっぱディスっているように聞こえちゃうよね。。。)

 

まだ春休みの長男坊くうは。

ピノッキを送ってから受験生の自分は図書館へ。

 

そして。

夕方5時に上がるピノッキを迎えに行ってもらっています。

 

本当は集団下校の途中でピックアップでいいよ、とベリーさんに言われているのですが。。。

 

たぶん心配性の兄貴は学童のすぐ近くまで迎えにいっているはず。

(一応集団下校を少しは体験させたいので、いくら心配性でも学童までお迎えに行っちゃダメなわけです。)

 

 

ということで。

 

無事、弟を家まで送り届けて。

長女にバトンタッチしたら、長男坊のくうはまた図書館に戻っていきました。

 

わが家は。

きょうだいが多いので。

かける負担が多いのですが。

兄も姉もよくやってくれています。

 

たぶん年齢が密集している4人きょうだいだったら。

私とベリーさんはこうは行かなかったんだろうなと。。。

 

上の子チームがいろいろと下の子チームの面倒を見てくれるぐらいに。

年の差があってよかったよ。

(って、産みの苦しみを知らない性はお気軽に言うわけですが。。。)

 

つーわけで。

わが家の新生活がいよいよ本格始動。

 

今日、はからずも延長保育をお願いせざるを得ず。

保育園に電話をかけたら。

「わかりました〜、お父さんも大変ですね。じゃあ、二人とも。。。あ、もうぽにちゃんだけでしたね。」と言われちゃいました。

 

ワシもまだこの新生活に慣れてないけど。

先生たちも慣れてないみたい。。。

 

むしろ。

ピノッキが一番慣れるの早いかもな。。。

新生活、ナルニア4きょうだい、頑張ってます。。。ついでにワシも。 ©親男
 




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