木曜日、仕事中に兄から、母が救急搬送で入院と連絡が入る。
母からもメールがきて、胃が痛くて近所のかかりつけの内科を受診したら腸閉塞の疑いで、かかりつけ医から、そのまま救急車にのせられて、いつも入院する病院へ搬送。
わたしは盛大な風邪っぴきで、どう考えても病院へ入らないほうがよい状態。
兄とも相談して、救急搬送されたといっても意識もあって重篤な様子ではないので、遠隔で様子を教えてもらっています。
これまで、母自身が車を運転していたのだけれど、昨年末の蜂窩織炎の入退院から「車は手放す、もう運転はしない」と観念していて、車はディーラーにひきとってもらう手筈が進んでいるのだけれど、まだ自宅にある。さて、かかりつけ医までどうやって行ったのだろう? おなかが痛いのを歩いて行って、かかりつけ医が救急車を手配してくれたのか・・・。
大きな病院は予約していても受診するだけで数時間かかるし、ほぼ1日がかり。。。救急搬送はひとっとびで診てもらえる、てことがわかり始めましたよ。かかりつけ医ではそういうことも考えてくれたのかも・・・・などなど考えます。
入院中の母からはメールも頻繁に送信されてきて、週末にお通じもあったようで、近日には退院できそうです。
みまもりポットからは、定時メールに加えて「36時間、操作されてないよ?」と送信されてきました。水がなくなったら自動で電源は切れるようにはなっていますが、メールの設定は、ポットからはできなくて、契約者(わたし)がWebからログインして設定です。母が退院するまではメールを通知しないように設定しました。