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プロダクトエンジニア2025 キャリアとしごとの”今”に参加した

イベントページ

プロダクトエンジニア2025 キャリアとしごとの”今” https://tenshoku-draft.connpass.com/event/372648/ #product_転ドラlt

メモ

お弁当がおいしかった(写真はありませんが)。

  • プロダクトエンジニアをバズワード的に捉えていたので、まずはそこの定義を追った方が良さそう
  • PdM との協働、開発に閉じないプロダクト作りのために役割が広がっている
    • 枠割分担を線で引くのが難しくなっていて、領域的になっている(直線の図示によるレイアウトで示している人もいた)
    • AIでファーストステップの着手が早くなってきており、手を出しやすくなってきている
    • 他方、取組の濃度は各社/各人で異なる印象
      • 開発のフェーズを広げる、要件から入る、という印象を受けてしまいがちだった
      • ビジネスニーズとか、ヒアリングから入ってるケースもある
  • ドメイン的な課題との戦い
    • 法対応のサイクルに引っ張られたリリースサイクルもある
    • プロダクト、サービス導入からの効果測定期間の長さによる、効果測定の難しさ(ECなどは早いが、行動変容の時間がかかるプロダクトもある)
    • 価値提供に重きを置いて、顧客やPdMも気が付いていないような問題の発見、解決策の提案までエンジニアも求められいる(巻き込まれ、巻き込んでいる?)
    • epicを業務フロー単位で考えてみる
  • スプリントレビューでKPIや効果測定の結果もフィードバックして見て、ビジネスに近い視点でも検討をしてみる
    • Linc'well社の取り組み、この考え方は持っていなかったので興味深い
    • 続いていくものについても目を当てる、この点を共通認識にする難しさもある
  • 人の行動変容というキーワード
    • 買うことにしろ、モチベーションを高めるにしろ、人の活動を促す
  • キャリアは点が線になったものかも、点をたくさん打ってみよう
  • マーティンファウラーさんは常に先にいる
    • 先にいる人は常に先に発見してる

見つけた資料

プロダクトエンジニアは目指すものじゃない / product-engineer-2025-link-and-motivation - Speaker Deck

エンジニアに事業やプロダクトを理解してもらうためにやってること - Speaker Deck




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