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2025年3月の読書分

3月の読書メーター
読んだ本の数:8
読んだページ数:1216
ナイス数:19

ホワイトカラーの生産性はなぜ低いのか 日本型BPR 2.0ホワイトカラーの生産性はなぜ低いのか 日本型BPR 2.0感想
全体的なプロセスの最適化やデジタル化による省力化による少人数化など、気付かされるところが多く俯瞰的に考えるには良かったかなと思う。日常業務やってる場合ではないですね…。北極星と本書中で表現されてるものは多分ノーススターメトリックのことっぽかったのだけ気になった。
読了日:03月28日 著者:村田 聡一郎
エンジニアを説明上手にする本 相手に応じた技術情報や知識の伝え方エンジニアを説明上手にする本 相手に応じた技術情報や知識の伝え方感想
エンジニアのプレゼンが人を動かすのか、単なる情報提供なのかの区分があるという点が存在する、という発見ができたのでよかった。どちらを求めているかで内容も変わるし、話し方も変わりそう。書き伝える能力は今後生成AIや周辺技術で必要なスキルになるので、この本が書かれた当時よりも価値は高まってそうだと思った。そのほかは一通りプレゼンとか、ロジカルシンキングとか、書き方などで学んだこともあり復習になった。
読了日:03月16日 著者:開米瑞浩
読書について (光文社古典新訳文庫)読書について (光文社古典新訳文庫)感想
本は著者の視点から何を考えたのかが表現されたものという考え方、今後身に付けたいと思った。また流行に流されずに長く読み続けられているものは原点当たってみないとなーという気持ちにもなる。最近、情報を収集するために流行りのものに飛びつきがちだったので、しっかりとその分野の本質となるものだったり出所をあたっていきたい。
読了日:03月14日 著者:ショーペンハウアー
なかよし 2025年2月号 [2024年12月27日発売] [雑誌]なかよし 2025年2月号 [2024年12月27日発売] [雑誌]
読了日:03月10日 著者:満井春香,東堂いづみ,上北ふたご,長谷垣なるみ,植月えみり,伊藤里,遠山えま,壱コトコ,伊藤みんご,花森ぴんく,あべゆりこ,アリムラモハ,アメノ,立原翠十,小麦なぎさ,北見あんず,斉木優,市橋イズナ,丸田菜摘,いくたはな,雪森さくら
なかよし 2025年1月号 [2024年12月3日発売] [雑誌]なかよし 2025年1月号 [2024年12月3日発売] [雑誌]
読了日:03月10日 著者:壱コトコ,PEACH-PIT,伊藤里,満井春香,東堂いづみ,上北ふたご,アメノ,アリムラモハ,天樹征丸,雨宮理真,花森ぴんく,植月えみり,立原翠十,小麦なぎさ,市橋イズナ,伊藤みんご,北見あんず,あべゆりこ,やもと風夏,中江みかよ,立川恵,水上航,秋元奈美
DOUBLE HELIX BLOSSOM (4) (コロコロコミックススペシャル)DOUBLE HELIX BLOSSOM (4) (コロコロコミックススペシャル)
読了日:03月10日 著者:西馬ごめゆき,SWAV
「原因」と「結果」の法則「原因」と「結果」の法則感想
思考や行動が自分に跳ね返り戻ってくることは古くからの教えに近く感じたが、改めて大事であることを学ぶ。あとは夢の大事さ。簡単には物事は達成されず、成功しないというのはコツコツとやりたいことに向けて努力する、というのも面白かった。
読了日:03月08日 著者:ジェームズ アレン
達人のサイエンス — 真の自己成長のために達人のサイエンス — 真の自己成長のために感想
Audibleで聞いたけど、手元に置きたいのでKindleの本も買った。武道の話から考えたときに日々の訓練、積み重ね、型といった基本動作の大切さから、継続し向き合い続けることの大切さを感じられた。もうできます、という状態とは何かを考えさせられた。物事はすぐ身につくわけではないので、知ったふりをせず長い目で付き合っていかねば。
読了日:03月01日 著者:ジョージ・レナード

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