【この本から得たこと】
多くの視点を持つことで、マインドフルネス
【今後の人生につながる3つのポイント】
① 多視点の持ち方を学ぶ。
② うつ病のことを調べる。
③ 瞑想を習慣にする。
【感想後記と補足説明】
さて、学問系の次はメンタル系。
今回は から『絶望から抜け出す心理学 心をひらくマインドフルネスな生き方』。
絶望から抜け出すとは大きく出たね。
(読書感想文カテゴリーでは他にもいろんな本をご紹介!)
ほうほう、ふむふむ。
本書は、如何にマインドフルネスが良いものか、マインドレスネスが心身ともに悪いかを説明。
そして、マインドフルネスにはたくさんの視点を持つことが最重要。
方法論よりは、ひたすらマインドフルネスとマインドレスネスの良いとこ悪いとこの列挙だな。
なので、とにかく視点を多く持つ方法を学ばないとな。
あと、最終的にうつ病になるとかなんとか、そういう話の流れが非常に多い。
そもそも、病として調べたこととかなかったなぁ。
うつ病のこと、少し調べてみようか。
具体的な取り組みとしては、瞑想ぐらいか。
そういや、最近ちょっとおろそかになり出した頃合い。
ちょうどいいタイミングだったし、思い直して瞑想を習慣化するか。
うーむ、読む人によっては、逆にキツイところもありそうな印象。
次はバランス的にとっつきやすい本を選びたいな。
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前回紹介した『地政学が最強の教養である』はこちら。
nameless-bookshelf.hatenablog.com
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