【この本から得たこと】
上手く描くには、知識を入れて、たくさん描く
【今後の人生につながる3つのポイント】
① たくさん絵を描く。
② 構図を意識してみる。
③ 美術館に行く。
【感想後記と補足説明】
今回は、あまりなじみのないジャンルの本へ。
ということで から『描きたい絵が描けるようになる本』。
たまには芸術系も入れないとなぁ。
(読書感想文カテゴリーでは他にもいろんな本をご紹介!)
ほー、なるほどなるほど。
本書は、上手く絵を描くためのノウハウを、いろいろなアプローチで紹介。
構図や色といった、ベースの知識を知ることができる。
そして、上手くなるためには、まずはたくさん描くこと。
そこまでパワーを入れるわけでもないけど、ちょっと意識して絵を描いてみようかな。
あと、世の中の絵画やイラスト、ポスターなど、構図を意識して見てみようか。
あるいは、普通に風景もそういう観点で見てみるのも面白いな。
世界に対する新しい視点が増えるのは素晴らしい。
というか、美術館とか博物館とか、行ってみたくなってきたな。
それこそ、構図や配色を意識してみたら、見え方に厚みが出てくるかも。
今まで何気なく通り過ぎていたものに意味が出る。
やっぱりあまり触れてない分野の本は毎度、テンションが上がる。
勢いを逃さず、まずは何か描いてみようか。
どうせ見せるものでもなし、下手でもいいだろ。
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前回紹介した『「確率思考」で市場を制する最強の投資術』はこちら。
nameless-bookshelf.hatenablog.com
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