【この本から得たこと】
ミクロな世界にストーリーとイメージで迫る
【今後の人生につながる3つのポイント】
① 周期表を覚える。
② 共通テストを解いてみる。
③ 他の科目も学び直す。
【感想後記と補足説明】
を見ていると、なぜか居並ぶ教科書系。
今回はその中から『一度読んだら絶対に忘れない化学の教科書』選んでみた。
印象的には冬休みの宿題だな。
(読書感想文カテゴリーでは他にもいろんな本をご紹介!)
なるほど、これは非常にためになる。
本書は【化学の教科書】と銘打っているとおり、科学の基本を学び直せる内容。
原子から有機までを広く網羅している。
読んでみると、やっぱり忘れていることが多いな。
“貸そうかな”の語呂合わせとか、イオン化傾向のほうを忘れてるし。
というか、原子番号と原子量が入れ替わってるところがあるとか、あったっけか?
何の役に立つか分からないけど、周期表を覚えたくなってきた。
あと、改めて化学に触れると、有機物のあたりでステージが変わる印象がある。
思い起こすと、学生時代もそのへんでつまづいたんだよなぁ。
今さらながら、ちょっと勉強しなおしたいところ。
せっかくだし、学び直しの測定のために、共通テストの過去問でも解いてみるかな。
その流れで、他の科目も学び直そうかなぁ。
あの頃、苦手だった科目をやり直すのも面白そう。
ただ、そうなってくると、一番苦手だったの英語なんだけど。
ま、学生の頃に勉強しなかったつけを支払う時が来たか。
↓↓↓ ランキング参加中! 清き1クリックお願いします! ↓↓↓
前回紹介した『「成功している男」の服飾戦略―――ほんの少し「意識」するだけでいい』はこちら。
nameless-bookshelf.hatenablog.com
(読書感想文カテゴリーでは他にもいろんな本をご紹介!)
↓↓↓ ランキング参加中! 清き1クリックお願いします! ↓↓↓