【この本から得たこと】
ChatGPTを相棒にワクワクする事業を生む
【今後の人生につながる3つのポイント】
① ChatGPTを使うことを習慣化する。
② 自分の真の目標を見つける。
③ マンダラートを使ってみる。
【感想後記と補足説明】
最近、ビジネス系から離れているようなきが・・・。
ということで、 から『小さくはじめよう』。
やはり読書は、満遍なく幅広く。
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おー、なるほど、確かに興味深い。
本書は、起業に向けた進め方、考え方を紹介。
自分の好きや得意を活かし、ワクワクできること、誰かの役に立つことをビジネスにする。
ただ、一番のメインはChatGPTの使い方だな。
起業の相棒として、アイデア出しや壁打ちのやり方がかなり詳細に説明されている。
やっぱ、今の時代はChatGPTか。
習慣的に使うぐらいには身近にしていきたい。
あとは「セルフ・コンコーダンス・ゴール」を探す。
いつも出てくる、真の目標というやつだな。
毎度毎度のことながら、問われることになるわけだ。
改めて、自分の真の目標を見つけるかね。
というか、まずはマンダラートを使ってみよう。
これ、ビジネスだけじゃなくて、色々使える気がするし。
常用ツールの一つにしたいなぁ。
ま、兎にも角にも、ChatGPT先生に一言あいさつしておくか。
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前回紹介した『「怠惰」なんて存在しない 終わりなき生産性競争から抜け出すための幸福論』はこちら。
nameless-bookshelf.hatenablog.com
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