【この本から得たこと】
心を書き出し、人生を見直せる気づきを得る
【今後の人生につながる3つのポイント】
① 毎日、心を書き出す。
② 月に1回、心の動きを見直す。
③ 四半期ごとに振り返る。
【感想後記と補足説明】
メンタル系強化シーズンはまだまだ継続中。
今度は から『書く瞑想』。
瞑想に興味はありつつ、手書きの習慣は個人的にハードル高いな。
(読書感想文カテゴリーでは他にもいろんな本をご紹介!)
ほー、なるほど、非常にためになる。
本書は、自分の心の見つめ直し方として、書くことを推奨。
フリーライティングに近い印象があるね。
毎日、自分の感情を書き記し、それを定期的に見返して、心の癖を把握。
そして、その気づきを人生の見直しに活かしていく。
手書きはちょい苦手だけど、毎日、感情ジャーナルをつけるか。
まずはそれを習慣化するところから。
スケジュールに組み込んで、ちょっとずつ始めていこう。
それが貯まってきたら、今度は月に1回、それを見返して心の動きを探る。
自分が何に影響を受けて日々過ごしているのか。
俯瞰して確認することなんかないからなぁ。
彼を知り、己を知れば、百戦危うからず、だわ。
さらに、それを四半期ごとに振り返って、人生の指針にすると。
というか、そもそもブログの振り返りすらやってないな。
いかんいかん、とりあえずはそこから。
できるとこから、やりたいことから、少しずつね。
まあ、何はともあれ、手書きの苦手意識を減らすところからだわ。
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前回紹介した『精神科医Tomyが教える 1秒で不安が吹き飛ぶ言葉』はこちら。
nameless-bookshelf.hatenablog.com
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