【この本から得たこと】
子どもの頃の素直な心を持ち、顔は演じ分ける
【今後の人生につながる3つのポイント】
① ライフラインチャートを書く。
② 自分を俯瞰する自分を意識する。
③ 迷ったら「イエス」で返す。
【感想後記と補足説明】
最近少しメンタルが疲れ気味・・・。
ということで、 から『何度でもリセット』を読んでみることに。
たまにはリセットしたくなる夜もあったりするさ。
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ほー、非常に興味深いね。
本書はまず、自分軸を取り戻し、自分の心に素直に生きることを重視。
ただ、さらけ出すわけではなく、むしろそれを中心に据えて、多面的に行動することを推奨している。
ふむ、自分の軸さえしっかりしていれば、いつでもどこからでも再始動できると。
シンプルながら、それが一番難しいかもしれない。
まずは、ライフラインチャートを作って、これまでの人生を向き合ってみるか。
あと、メンタルヘルスでもありがちだけど、自分を俯瞰するもう一人の自分を意識すること。
客観的に自分の恐れを観察し、怖がっている自分を認めた上で、距離を取って上手く付き合う。
メタ認知というか、恐れ以外にも使えそうな考え方だな。
そして、究極というか何というか、迷ったら「イエス」か。
これはハードルが相当高そうな気がするけど、チャレンジという意味では外せない。
どこまでできるか分からんが、ちょっとやってみっかな。
まあ、100%「ノー」なら、それは「ノー」なんだけど。
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前回紹介した『病気の9割は歩くだけで治る!』はこちら。
nameless-bookshelf.hatenablog.com
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