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歯医者の思い出 (処方箋の紙と綿のみ薬は無し)

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どうも、なかやんです。
昨日 歯医者で抜歯して来ました。



上の奥歯ですが、前回のブログでも書いたように重症との事で結局歯を抜くしか無いとの事でした。

nakayan-blog.hatenablog.com


今回の治療で大昔に親知らずを抜歯した事を思い出しました。
なかやんの親知らずは虫歯になりしかも横に生えていました、どこの歯医者で抜いたかも忘れてしまいましたが、とても上手な先生だった記憶は覚えています。麻酔の注射もしているので抜いた時はほとんど痛く有りませんでした。しかし…麻酔が切れて痛くなって来ました。

歯医者から頂いた小さな袋を開け痛み止めの薬を飲もうと思うと中身は綿と処方箋が入ってました。Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン「痛み止めの薬は」と再確認。処方箋の紙しかありません。

速攻で薬局に駆け込み、痛いほっぺを押さえながら薬を受け取りました。

昔は病院で薬を受け取っていた記憶がありますが、いつから病院と薬局の分離(医薬分業)になったのでしょうか?

今回も痛み止めなどの薬は歯医者さんでは無く薬局で頂きました。今回抜歯した歯はすでに神経も無く痛みはさほど有りません。しかし、1日経過し本日になっても出血は止まらず(夜には止まりました)気分はブルーです。

今後の歯科治療もどのくらいかかるのでしょか。「期間」も「痛み」も「お値段」も不安な日々はまだまだ続きます。

では、おやすみなさいzzz

 




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