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20240917

今日はいつも通り早朝に目が覚めたあと、どうにも頭が冴えてしまったので、二度寝を諦めて早めに会社に行った。

コーヒー代の節約のためにカフェイン錠剤を買って飲む。

こんなに飲んでない*1

すると動悸が始まった。手も震えている。1錠しか飲んでないのに。パッケージを見ると1回2錠と書いてある。そんなぁ…、そんなぽんぽん飲んでたら死んじゃうよぅ…。

なんでも1錠に無水カフェインが100mgも入っているらしい。コーヒー二、三杯分らしい。ちろ、ちょっとコーヒー飲んだだけでおなかいたたになっちゃうのに、そんなのいっぺんに飲んだら大変なことになっちゃうよぅ…。

 

これは資本主義ガー消費社会ガーって話じゃなくて純粋に疑問なのだが、Web開発って仕事は本当に役に立ってるのかね。数百万数千万も貰えるような仕事とはとても思えない。人を騙してるような気持ちになるよな、なんか。今日もずっとTwitter眺めてたけど、こんなのが自分の役に立ってるとはとても思えないもんなあ。Twitterでしか出会えない相手もいたわけだから全部否定はできないが、なくても大して困らなかったんじゃないかな。本当、なんでこんなにWeb技術にばかり頼っているんだろう。消費社会の基本法則よろしく、資本家が"消費者"を煽って作った需要ってやつにしか思えない(結局消費社会ガーって話になっちゃった……)。こんなもの、この世からなくなった方がいいんじゃないか。

 

そうはいってもWebに社会が依存しているという現実、僕がWeb開発で稼ぎを得ているという現実、どちらも変わらないんだから、自分がもっと稼げるよう労働力としての価値を高めるためにも、世のために役に立つWebアプリ(そういうのでは金は盗らん!)をプライベートな場でも作っていかないとなーなどとあさましい考えをぼんやりと巡らせている。そういう妄想でもしない限り仕事なんてできないから、このあさましい思考が膨れ上がっていくばかりなんだな。

*1:富沢ひとし高見広春原案)『BRⅡ/ブリッツ・ロワイヤル』秋田書店, 159ページ




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