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環境問題と囚人のジレンマ

議論し尽くしたところで環境は変わらない。テクノロジーのみが環境を救う。

僕も同意する。

個人的には良い意味で裏切られたい。

 

 

囚人のジレンマと同じであると思われる。

つまりは、お互いがお互いを信じきれないでいる。

そしてお互いがそれぞれ有利と思われる条件のほうを選択し、結果的にマクロでは環境が悪化し、収集がつかなくなる。

 

 

 

ここまでは誰でも分かる。

僕が知りたいのは、そのメカニズムと構造である。

合理的な行動

利他的な行動

利己的な行動

 

 

人は行動を説明できない限りにおいては、いつまでも、経済について説明がつかないのではないだろうか。

そこで「行動分析学」が登場するのだろうけれども、まだまだ先が長いように見える。

つづく




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