以下の内容はhttps://nainaiteiyan.hatenablog.com/entry/2021/07/19/123311より取得しました。


読書論。定性と定量のバランスを確保したい。

論文は客観の集まりだと見ている。

それに対し、書籍は、学術に近ければ客観が強いが、論文ほどではない場合もある。

新書や文庫、思想書になると客観性が少し抜けていき、主観性が上昇する。

タレントの本やエッセイになると主観が主になる。

しかしバランスが大事で、定性と定量が偏ると、自ずと考え方も突飛なものになる。




以上の内容はhttps://nainaiteiyan.hatenablog.com/entry/2021/07/19/123311より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14