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さあ、どうする岸田政権 アメリカに追随するか、それとも中国の顔色をうかがってボイコットしないか

アメリカ バイデン大統領 、外交ボイコット週内発表へ

岸田政権が難しい選択を迫られました。

これまでアメリカをはじめとする西側諸国は冬期北京オリンピックの外交ボイコットを示唆していましたが、ついにそれが正式に発表されるようです。

 

岸田首相は「日本には日本の事情がある。」と言っていたので、99.9%以上、ボイコットしないのではないでしょうか。

そして西側諸国から距離をとられ、日米同盟が危うくなります。

 

岸田首相が訪米をもちかけても、バイデン政権から断られたという、これまでにない塩対応され、アメリカからも疑いの目を向けられているのではないでしょうか。

 

そもそも中国メディアからも岸田と林は「知中派」と報道されているので、正体を隠せなくなりましたね。

 

だけど外交ボイコットでは、生ぬるいと思います。

北京オリンピック自体をボイコットしないと。

選手には気の毒ですが、今の中国にオリンピックを開催する資格などありません。

 

一年延期してでも、開催地を変更すべきです。

そうでないと、オリンピックの歴史にも泥を塗ることになります。

とはいっても、利権まみれのオリンピックに透明性などありませんが。

 

そして中国は今、コロナ感染がひどいことになっているようで、そんな国に行って選手や関係者がウィルスをもらって日本に帰国することになるのでしょうか。

それと中国に行った選手や関係者が人質にとられる恐れもあります。

 

今の中国はそれくらい追い込まれているので、何をしてくるか分かりません。

中国を信じてはいけません!

 

もし選手たちが人質になれば、開戦へと突き進むような気がします。

北京オリンピックなんて、辞めてしまえ!

 

そして、2030年の冬季オリンピック招致も絶対反対!!

今年の東京オリンピックで辛酸をなめたことを、もう忘れたのでしょうか。

オリンピックの日本開催は電通パソナなどを除いて、全く意味がない。




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