同じ悪国でも、韓国は単細胞のバカだが、中国は冷静で用意周到
中国が30年かけて尖閣を盗みににきたようですが、それ以外も長い年月をかけて作戦を練っているということは、よく知られています。
日本は中国を甘く見すぎていたのは間違いありません。
しかし、それを決して許してはいけません。
英空母「クイーン・エリザベス」、対中牽制のため極東展開へ!日英同盟復活への期待高まる!!
約100年前に締結されていた「日英同盟」が復活するかもしれないということで、期待がもてます。
ブレグジットをして真っ先に日本と経済を含め、連携を強化してきましたが、中共ウィルスがそれをさらに強固なものにしてきました。
イギリス「いや竹島は日本のでしょ」平昌五輪の報道で思わず本音が⁉︎お隣さん大発狂
日本と英国は同じ島国ということもあり、価値観が似ているところもあるようです。
一時期は敵国であったはずの日英ですが、こうして手を組んで中国という悪魔と戦っていけることは素晴らしいことです。
ただ、イギリスもしたたかなところがあって、決して自分たちに不利益になることはしない国民性です。
日本は煮え湯を飲まされることが、これからたくさんあるかもしれないですし、裏切りに遭うかもしれません。
そのことを充分にふまえて、世界共通の敵となった、「中国」「韓国」「北朝鮮」『ロシア」と対峙していけたらいいなと思います。