台湾産パイナップル
・台湾は食べ物が美味しい
・アジア有数のフルーツ王国
中国が難癖をつけて台湾産パイナップルの輸入停止をしました。
昨年、オーストラリアからの石炭や牛肉の輸入制限をしたように、嫌がらせは続きますが、これこそが中国人の本質といえるように思います。
中国と台湾はけっして同じ国ではありません。
そこで立ち上がったのが、日本をはじめとする親台の国々です。
既に多くの国々が台湾からのパイナップルの輸入を決めていて、日本のスーパーでは品切れが続いているようです。
早速、近所のスーパーに行ってみたのですが、あいにく台湾産のパイナップルはおいてませんでした。
僕は以前台湾に行ったことがあります。
それは社内旅行なのですが、とてもフルーツが美味しくて、アジアのフルーツ大国だと思いました。
パイナップルだけでなく、バナナやライチもすごく美味しかったです。
日本にはない南国特有の気候が、この美味しさを生み出すのではないでしょうか。
台湾パイナップル農家「日本には厳選されたものを!中国には…!!!」中国の仕打ちが日台友好を強化させることに!
今回の中国による嫌がらせが、さらに日台の絆を深めました。
これがもし、韓国や中国が台湾のような目にあっていたのなら、日本人は見向きもしなかったと思います。
震災時でも「辛ラーメン」だけが売れ残っていたように、全く売れなかったと思います。
「自業自得だ」で済まされるのではないでしょうか。
これこそが、日本国民の民意なのです。
政治家たちはこれが分かっていないようなので、官ではなく、民が動く時代なのかもしれません。
日本の政治家は頼りになりません。
日本以外の民主主義国が認めているのに、日本は未だに中共のジェノサイドを認めていません。
これは後になって、大きな汚点になります。
昔の日本の政治家は気骨にあふれていました。
しかし、今の日本の政治家は「おぼっちゃん育ち」ばかりで、もやしのようにヒョロヒョロと頼りない奴ばかりです。
昔の日本人が見たら、大きなお灸を据えられることでしょう。
民意にそくしていない、日本の進むべき道が見えない政治家は日本に要りません!
歳費の無題です。
台湾パイナップルが日本スーパーで販売され台湾から感謝の声が殺到、一方、パイナップル対日輸出増加を目指す台湾政府が目ざとい指導を実施して話題にw
もう定年になりましたが、僕の叔父がある自動車メーカーに勤めていて、台湾に単身赴任していたことがあります。
帰国する度に、台湾はいいところだと言っていました。
パスポートのビザ欄が一杯になるほど、叔父は世界中を出張していましたが、中国や韓国がいいという言葉は一言も聞かれませんでした。
特に韓国へ出張に行ったときは、一刻も早く出国したいと思っていたようです。
日本人は恩には恩で返します。
台湾人も同じです。
対して、韓国人や中国人は仇で返します。
つまり、韓国や中国に恩恵を与えてはいけないということになります。
それは歴史が証明していますし、これからも変わることはありません。
韓国や中国に対して、妥協することは国益を損ね、未来に遺恨を残します。
関わってはいけないのです。
今でも中韓にいる全ての日本人が、一刻も早く帰国することを望みますが、経済のために出られない人もたくさんいます。
中韓が、いかに異常な国かは世界が知るところですが、それでも離れられないのであれば、ご自身の身の安全はご自身で責任を持ってください。
国益を損なうようなことがあってはなりません。
たとえ、中共から人質にされても、日本政府に頼らず、自力で生き延びるか、骨を埋める気で異国の地へ居続けてください。
日本は中韓を見限り、台湾をはじめとする、価値観を同じにできる国々と付き合っていくべきです。
韓国は言うまでもありませんが、中国バブルはもう終わりです。
中国に経済で依存するのは無謀です。
G7に比べ、ブリックスは軟弱だと言われていましたが、最初に脱落するのが中国です。
ブラジルは治安が改善されず伸び悩みましたし、ロシアもダメですね。
これからはインドやアフリカの時代になるのではないでしょうか。
そういった国々との連携を強めていくことが、日本の未来に繋がります。
日台友好バンザイ!!!