以下の内容はhttps://nailworm.hatenadiary.jp/entry/2020/12/17/003000より取得しました。


次の選挙に立候補する人は「スパイ防止法」に賛成か反対かを明確にすべき!

帰化した「なんちゃって日本人」を国会や県政・市政に送り込むべきではない

中共はあらゆる手段を使って、他国の機密を盗みだそうとしています。

それはハニートラップなどのスパイ活動であったり、マネートラップも行いますし、ハッキングもしています。

 

アメリカ、イギリス、ドイツ、スイス、オーストラリアなどの領事館に中国共産党員が潜入済み。オーストラリア紙の報道

 

そんなときに必要なのが「スパイ防止法」です。

残念ながら、日本にはまだこの法律がありません。

 

多くの日本人がこの法律を待ち望んでいるのに、反対勢力もあります。

普通に考えて、日本の機密を守る為の法律なのに、反対する理由はありません。

 

反対する人は「あっち側」の人ということになります。

あっち側の人を議員にしておくわけにはいきません。

 

日本の国益が大きく失われているのです。

中共の脅威に屈してはなりません。

 

それにはまず、国内にいるスパイを取り締まる法律が必要です。




以上の内容はhttps://nailworm.hatenadiary.jp/entry/2020/12/17/003000より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14