日本もアメリカに倣って、国家反逆罪をつくり、違反したら重罪(アメリカでは死刑)に処されるようにして欲しい
・そうしないと、いつまで経っても外国からのハニートラップやマネートラップに引っかかってしまう
・政治家や企業人などの倫理観が欠如した今、重罪化によって未然に防ぐしかありません
これが中国によるハニートラップの実態だ!日本政府がターゲット。元総理まで...。
中国に行くだけでなく、日本国内でもハニートラップにあっているという現実。
当時のワイドショーでも多く取り上げられ賑わしていました。
ほんの一瞬の肉欲のために、政治家としての晩節を汚してしまい、後悔してもしきれなかっただろうと思います。
橋本政権のときは、とにかく日本は大不況に苦しんでいました。
倒産する企業も多く、新卒の就職率も高くなく、自殺者も多数出していました。
そんな状況でも中国にODAの名目で多額のお金を渡していたんですね。
それが将来、とんでもない刃となって返ってくることも知らずに・・・。
バイデン陣営に国家反逆罪適用?
日本には国家反逆罪ではなく、内乱罪がありますが、内容は似ていても、どうも生ぬるいといいますか、抑止力になっていないような気がします。
凍結されちゃった法律のように思えてなりません。
ハニートラップ・マネートラップに掛かったらすぐに逮捕。
スパイ防止法に反対する議員も全て国家反逆罪(内乱罪)を適用して逮捕しなければなりません。
これだけ中国・ロシアをはじめとする外国に日本の機密を盗まれているのに、スパイ防止法に反対する理由は見つかりません。
人権侵害につながるなんてこともありません。
日本を守るには、法の整備が急務です。
日本を貶めようとする人は、国外退去させるべきです。