世界第二位の経済大国である中国が融資を受ける資格などない!
今でも中国への融資をしているということ自体、大きな間違いです。
中国はそれを軍事費に充てて、世界覇権を握ろうと企んでいます。
麻生大臣が中国への融資の終了を示唆!ド正論「所得の低い国に支援をすることが重要で、すでに成長した中国には・・」麻生太郎財務大臣 最新の面白い国会ニュース
日本だけでなく、世界中で「メイドインチャイナ」が溢れていますが、冷静に考えてみると、中国製品を買うことは、それだけ中国共産党にお金を渡しているということになるので、安いからといってすぐに買うのではなく、これからは買うのを控えたほうがいいように思います。
中国はずっと一党独裁なので、全中国の企業が中共の支配下にあります。
だから、全ての「中国製」は中共とつながっているということになります。
そして、なぜ中国製品がこれだけ安いのかということを冷静に考えてみると、人権を無視した強制労働があるからだということにたどり着きました。
中国製品は粗悪なものが多いというだけでなく、こういった人権を侵害して作られているということも考えると、買うのを控えたくなりますね。
とにかく、もう元には戻れないところまで行ってしまったのだから、世界中で中国を糾弾して賠償と公式な謝罪を勝ち取らないといけません。
中国人は謝罪をするということは「負け」を意味し、それは「死」にもつながるという考えなのだそうです。
だから、今回の中共ウィルスも自分たちのせいだと認めないのは明らかなので、国際社会との紛争が起きてしまうかもしれません。
中共もそれを見越して、今必死に中国の味方になってくれる国をとりこもうとしているようです。
日本政府は毅然とした態度をとってもらいたいです。
しかし、日本の親中派議員のドンは、今でも習近平の国賓来日を画策しているようで、呆れるどころか、大きな怒りがこみあげてきます。
こんな人を国会議員にさせておいてはいけません。
こんな議員に歳費を支給することが、最大の税金の無駄です。