ちょっと前の、かなり古いお話しですが、
(ネタを下書きに溜めておいて、使うの忘れてた)
某国の防衛省が、防衛装備品のお古を
オークションにして、売り上げを国庫に納付というニュースが
流れていました
借金大国・ナゲー国も、ナゲー総理装備品の
オークションを執り行う計画を立案中であります。
(おお、なんか臭って来たぞ!イヤな予感が・・・)
まずはナゲー総理が愛用していた腕時計を¥1000から。
(まともな出だしで良かった!ホームセンターで買ったヤツ)
使い古しのガラクタケータイを、¥1240から。
(中途半端な数字やなぁ)
いよいよ、核心に迫って参ります!
(キタヨ!キタヨ!だいたい想像つきますけど・・・)
ナゲー総理の、使用済み靴下!しかも脱ぎたてホヤホヤ!を、¥2300から。
(誰が買うか!そんなもん!中毒になるわ!)
ナゲー総理が、たった今まで履いていたトランクス!を、¥4280から。
(そんなん落札してどうするの?ナゲー記念館に寄贈しよか!)
ナゲー総理の、貴重な髪の毛1本を、¥57000から。
(これは貴重なので、本来なら市場に出回らないモノ!)
落札代金は全額ナゲー財団を通じて、ナゲーに寄付されます。
(結局ナゲーに還流するんや無い毛!漢字にしてしまった!)
皆さんの善意に感謝するナゲーです。
(ホントに欲しい方は、コメントお待ちしております!)
ということで、ネタ探しに一苦労のナゲーブログ
本日も進めて参ります。
前回に引き続き、鉄道ドマニアの逝地
「サントリーカーブ」で撮影した鉄道汚写真の数々
公開して参ります。
ナゲーの汚写真は買えませんので、御注意下さい。
(誰も要らんわ!)
1998年8月17日。山崎~高槻間。
今回は、近郊形・通勤形と客車列車を公開致します。
まずは、お馴染み「223系1000番台」から

223系は、まだまだ車両数が少なく、
先輩の「221系」と併結する場面が多々ありました。

関西圏・新快速の12両編成は、圧巻ですね!
続いて、かなり脇役になってきた「221系」

ラッシュ時間帯は、「快速」で内側線を走ってました。



やっぱり清一編成の方が、美しいです。



なぜか種別幕が真っ白けだった。
(はげる前に、白髪になりたいナゲー)
次は、205系。

1編成しか撮りませんでした。来なかったのかも。
東京圏でもお馴染みの顔ですね。
名古屋地区には投入されませんでした。
続いて、201系。
1979年に「省エネ電車」として登場。
従来の電車から、制御方式を一新。
小電力で大電力を制御でき、
電力使用量を大幅にカット。
大量生産されると思いきや、
その制御方式のコストに莫大な費用がかかったため、
新たに開発された制御方式の安価な205系に移行。
現在は、JR西日本さんの
2023年度で全廃になることが発表されております。


背後から、機関車が追い上げ中。




やっぱり、シンプルな色遣いが良いですね!
続いては、103系。


福知山線用のイエロー塗装車が、
京都まで運用に入っておりました。
東海道本線では、かなり珍しい存在。
次は、京阪神地区の顔でもあった「117系」
今年(2020年)は、新快速運行開始50周年。
117系は、並行する私鉄に対抗して
国鉄時代の1980年、3代目新快速車両として投入。
1999年までの19年間、新快速の役目を果たしました。


新快速引退後は、他線区へ移動して
変な色に塗りたくられました。
まだ数本残っていたときの、福知山線移動前の117系。








直角座席に、やかましいモーター音。
「コイルバネ」という台車で、
座席に座っていると、まさに飛び跳ねるという
表現が最適の、かぼちゃ電車。
同形態の車両は、全国各地で走り回りました。
最後は、機関車・客車列車。

伝統の「夜行急行・銀河」
東京~大阪間の短い区間の運転でしたが、
始発駅を新幹線の最終より遅く発車し、
終点には新幹線の始発より早く到着するという、
ビジネス客には人気の列車でした。
1949年から一貫して「銀河」を名乗り、
2008年に惜しまれながら、廃止されました。

14系シュプール&リゾート客車を使用した
京都~博多間「快速・ムーンライト九州」
青春18きっぷブームで大量の客が押し寄せ、
2002年から2008年まで、
18きっぷ期間のみ運転されたようです。
東海地区から遠征してきた、JR東海さん「ユーロライナー」

大抵、撮影に行くと、
何かしらのアクシデントが待ち受けるナゲー。
この日も、北陸本線が何かの影響で大幅に乱れ、
もう到着しているはずの「特急・日本海2号」


関西ブルートレインも撮影理由の1つ。

晩年は、他の列車と併結を繰り返し、
2008年に廃止されました。


一足早く、2005年に廃止されました。
興奮しすぎて、後追いはピンぼけ気味。

JR西日本さん時代の「EF65形1127号機」
関西ブルトレを引っぱりまくっていましたが、
寝台特急全滅に伴い、用無しになって
現在は、JR貨物さんに引き取られ、
「2127号機」として、貨物列車を引っぱりまくっています。
サントリーカーブ周辺での撮影、
この列車をもって、終了しました。
写真は、京都総合運転所への回送列車。

沖縄まで走れないのに「なは」なのか?
調べてみたところ、
本土復帰を願い、本土に沖縄名の列車を走らせようという
キャンペーンの公募で決まったようです。
沖縄返還は、1972年5月。
髪ナゲーがこの世に降臨してから約1年後の事でした。
(その「カミ」なら分かるけど)
ナゲー国の本土分離は、永遠に叶いません。
(当たり前だと思いますけど)

2008年に廃止されました。
その後の沖縄県には、モノレール鉄道「ゆいレール」が出来ましたね。
是非、鉄の車輪で走る鉄道も
いつか復活するのを楽しみにしているナゲーです。
(沖縄、一度も行ったこと無いので是非行きたい!)
サントリーカーブの鉄道汚写真、
これにて終了です!ナハッ!ナハッ!ナハハ!
(せんだみつおさんパクるのか!)

やっと終わったのね・・・。
今日はこの辺りで失礼します。