秋と言えば、「ブラックの秋」
※ ナゲーが通う会社の場合、経営側や上司のパワハラではなくて
平社員同士のパワハラが大流行。
秋と言えば、「過食の秋」
※ 会社でイライラして爆喰い=デブデブ
そうなると「毒素の秋」
※ 体内に溜まりすぎて、年末に向かってナゲーが暴走を始める時期
秋と言えば、「ゲームの秋」
※ PS5も出るし、秋の爽やかな日は、屋内でゲームが一番!
なので、ナゲー国で流行ったゲームを
ピックアップしてみましょう。(モシカシテ・・・)
1.ナゲットモンスター
※ マクドナゲドか?ナゲチュウとかブサイクキャラが出てるヤツ。
一時期流行りましたが、ナゲー国ではすぐ廃りました。
2.あつまれ ナゲーの森
※ ナゲーが集まったら暴徒と化します。
ナゲ吉というヤツが悪人と息子は言っている。
3.スーパーナゲオブラザーズ
※ どんな兄弟や!土管に入ったらもう出てこんわ。
4.大乱闘ナゲッシュブラザーズ
※ 任侠どうしの抗争か?
5.妖怪ナゲッチ
※ 一時期メダル争奪に奔走させられました・・・。
6.ナゲーの伝説
※ WiiUの、数人で出来るヤツで、
味方同士で殺し合いやってました。どんな家族や。
7.ナゲーハザード
※ ナゲーはウィルスか!そうです。高1娘がやってます。
「ハザード」の意味を調べたら、
「危険物・障害物・潜在的危険性」だそうです。
ナゲーの事やないか!
8.ナゲダチコレクション新生活
※ ナゲーがやると、ダチが1人も出来ません。
まさにコロナクション下での新生活!
9.星のナーゲー
※ とうとう星になったか・・・・。
10.ナゲーの常識力トレーニングDS
※ ナゲーには全く常識がありませんでした・・・。
その他にも、ナゲ武者、デトロイト・ナゲー・ヒューマン
ナゲーでGo!ナーゲ・ナイト等々。
放置されているゲームが多数のナゲー国内です。
(女子高生恋愛ゲーム・全クリ目指し中のナゲーです。キモッ!犯罪!)
ということで、秋と言えば「鉄道の秋」
ナゲーブログ、本日も進めて参ります。
怒濤の鉄道汚写真の続き、
ご迷惑を顧みず、ご紹介して参ります。
すぐに、飽きて下さい。
1998年4月26日。
JR東海道本線 穂積~大垣間。

JR東海さん「EF65形ユーロライナー専用機」+14系座席車。
14系座席車は、特急用として1971年に登場。
(ナゲーと同い年ではないか!)
椅子がリクライニングするようになったのは進歩ですが、
「簡易リクライニング」と言って、
少ししか倒れないクセに、力を入れてないと
すぐに「バタン」と元に戻ってしまう代物。
当時はこれでも、豪華だったんです。

「285系サンライズエクスプレス」
乗務員さんのハンドル訓練も、佳境に入ってきた頃。
この電車、583系みたいな塗装にしてほしいなぁ。

「113系湘南色」ナゲー国で言う「カボチャ電車」
行き先は珍しい表示の「大垣・美濃赤坂」二重表示。
「美濃赤坂」がどこだか分からない人が
多かったんですね、きっと。


JR東海さんの看板列車「ユーロライナー」
いつも専用機で、専用ヘッドマークを付けていましたが、
末期は、酷いもんでした。

JR貨物さん「EF65形1000番台更新改造機」
どんな改造かを言うと長くなるのでやめます。
(ナゲーも改造されていますが言うのはやめます)
どんどん「更新色」というJR貨物さん独特の色に塗り変わり、
国鉄色が全滅した時期がありましたが、
やはり、行き詰まったら原点回帰ですね。
塗り分けが複雑でコストがかかり、
現在は、国鉄色にセッセと戻されています。
こちらの方が希少種になりつつあります。


JR西日本さん「お座敷客車・あすか」
お座敷客車「みやび」の代わりに、翌年新たに改造され、
2018年まで活躍しました。
1998年5月5日。

ビミョーにヘッドマーク位置が、ずれています。

こちらは「非貫通型」
電気釜なんて呼ばれてたときがあったようです。



長野地区のお座敷客車「浪漫」
1995年~2007年まで活躍しました。
(ナゲーは天津甘マロンが好きです)
1998年5月16日。ほぼ全量公開の基準に則って。

スル~して下さい。


和歌山地区のお座敷客車「いきいきサロンきのくに」
(ナゲーが乗ると、逝き逝きコロンあの国になります)
1998年5月20日。

イベント用の旧型客車「オハフ46形」の試運転列車。



岐阜へ行って、すぐに戻ってきました。
ものすごい数のドマニアさんが居ました。

ついでに撮った、「キハ11形・キハ40系」
全ての車両が、JR東海色になってしまいました。

「3100系+3700系」の6連。
後ろ4両の3700系は、
5編成しか製造されなかった希少種。
名鉄さんの新系列通勤形車両で、
車体裾まで角張ったスタイルを確立した車両です。
(丸みを付けると、費用が高いらしいです)

悲運の馬鹿ヂカラ電気機関車「EF200形」
デビュー当時の塗装。

「311系」全般検査明けの試運転電車。
全般検査は、クルマで言うと車検みたいなもの。
徹底的にバラバラにして、新たに組み立てると言う、
壊す専門のナゲーには到底無理な検査。
岐阜~木曽川間では、試運転列車の時刻が設定されていて
途中停車して起動試験を行ったりしています。
ピカピカに整備された姿は、良いですね~。


先程の、「逝く逝くナゲー黄泉の国」
(縁起が悪いナゲー。さっき書いた名前と違うよね)
イロイロ走った1998年前半の鉄道汚写真でした。
次回はイヨイヨげんなり、ドマニア逝地・新疋田2度目の出撃です。

アゴの下をなぶって、ちょっとご機嫌とっとこか・・・。
今日はこの辺りで失礼します。