本日は、オヤジの病院巡り・第3回。
造影剤CT画像の、気になる肺の影について
呼吸器内科の先生に受診。
予め、消化器内科の先生が予約してくださったので
待ち時間は40分ほどで呼び出し。
(それでも、ナゲーの尻は悲鳴を上げます)
先生の口からは
「ウ~ン・・・・。厄介やね~」ドキッ!
「カンシツセイハイエンの疑いがあるね~」
「乾湿成敗園?????」
(パソコンって、変換だけで遊べるから面白いですね)
手術の雲行きが、怪しくなってきました。
結局、23日にまたまたCT撮影。
(電車の撮影なら喜んで行くんだけどなぁ)
咳と痰がひどいので、薬をもらってサヨウナラ。
明日は、病院巡り・第4回 外科の巻です!
もう3回目なのに、迷子になって泣き叫ぶナゲーです。
ということで、車両の写真ばかり続きますが
ハーフカメラ汚写真
非難を浴びせていただいて、ご紹介して参ります。
非難は紳士に受け止めます。
(あんたすぐ怒るクセに紳士?チャウチャウ!)

いつもの茶所駅。
何度も出てきた「7500系・中間運転台組み込み編成」
特大逆さ富士系統板が目印。
特急運用にも入りました。

「6000系」にも、たくさんの種類があって
両方とも6000系ですが、側面は全然違います。
(残念ながら、ナゲーは1種類しかありません。大変貴重)

「5200系」の中間車は、
「5000系」と同じ、丸っこい車体。
(ナゲーも丸っこくなって、カワイイです)

普通から特急まで、オールマイティーな「7000系」
系統板を変えるのは、結構面倒。

夕方になると、続々と7700系白帯車が集結。
7000系と連結して、6両編成になって、

特急になって、帰宅ラッシュを捌きます。
左の方の「アデランス」が気になりますが、
気にしないでください。
気にしないでくださいね!!!!!!

7700系に連結する、7000系が
手旗誘導で、進入してきました。
直ちに、連結準備に入ります。

連結しました!
7700系には、M字開脚・・・・じゃなくて
「M式自動解結装置」が付いていない頃でしたので、
折り返し時間も短く、連結作業はまさに時間との闘い!
電気連結器・エアホース、全部で6本繋がなきゃいけない。

線路側2本、ホーム側が4本のホース。
平行して系統板の整備。

♪ 何がでるかな?何がでるかな?
(そうじゃないでしょ?ドマニアナゲーは楽しいけど)
「ど~れ~に~し~よ~う~か~な?」
(だから、遊んでんじゃないってば!!!)
大体、中間は回送時の表示にしていました。

社員さんは連結作業に、全身全霊で立ち向かっているので
先頭の系統板は、後回し。
最短折り返し3分だったから
ホントに死にものぐるいの連結作業でした。

やっと先頭の系統板を整備した頃には、
すでに、特急の運転士さんが歩いて来ていました。
今は全自動だから、エラサに頭が下がります。

当時の7000系で唯一の自動幕車。
7045編成。
幕回し中に、一瞬出た「特」表示。

「高速・豊橋行き」になりました。


まったく同じ顔なのに、まったく違う形式
車内の様子もまったく違う
「3850系」と「3700系」
タムロッていた、不良少年ナゲー。
名鉄電車を撮ってる人間は、ほぼ皆無の時代。
(パノラマや旧型電車、当たり前に走ってたからね)
次第に駅員さんとも顔見知りになって、
いろいろ楽しいことも
やってもらえるようになりました。
その写真もありますが、近いうちにドド~ンと放出します。

加納~新岐阜間。
民家の軒先をかすめるように走ります。
近くに友達の家があって、遊びに行ったついでに
その近くの踏切で撮影。
名古屋本線なのに、警報機も遮断機もない
「4種踏切」が、あちこちにたくさんありました。
よい子は踏切で遊んじゃいけませんよ!
(危ない人間ナゲーですが、危ない事は決してしてません。)
最後は、新幹線連絡の重要使命を
名鉄電車と、新幹線の御対面汚写真です。





羽島線急行の主役、「7300系」が劇的な出会い。
なかなかタイミングが合わなかったです。
新羽島駅の、メッチャクチャナゲー階段と、
(当時はエレベーターも無し)
新幹線駅舎まで遠く、屋根の無いアプローチ、
非常に安い駐車場のおかげで、
今では新幹線連絡使命を放棄。

地元密着路線になる前の、
羽島線の様子でした。
コメントは非難の嵐で炎上か????
ナゲー、逃げます。

暖かくて、逃げる気しな~~~~い・・・。
今日はこの辺りで失礼します。