
始まりましたねー
インサイド・ヘッド2
そこで改めてインサイド・ヘッドを見直してみました!
物語は『ライリー』の頭の中での感情たちのがコミカルに自分の役割をこなしていく。
その中で『悲しみ』は何をしてもライリーの為にはなってない様な…
そんな中で感情達はお互いの感情について考えてゆくんですがどんどんライリーの状況が良くない方へ行くんですね〜🙃
こね映画ね、大人になってしまった人間こそ見るべきだと思うんですね👀
自分は十分大人になったつもりでも人は生きてる年数に『経験』をつんたり『コミュニティ』の中で成長していく生き物。
それと同時に『感情』も育てなきゃ人としての深みの部分に欠けてくる。
なんだか落ち込みやすな
なんだかイライラしがちだな
なんだか楽しみがないな
大人になるに連れて大きくなった感情は☝(・∀・)だと思うんです。
何故なのか?
それは感情を閉じ込める事を優先して機械的に暮らしているからだろうと私は思います。
現在は『我慢』の時代では無く
自分がどう生きたいか考え実行する時代。だから自分の中のユーモアさんを育てて行かなきゃ
こうであるべきとゆう日本思考では心の病気にかかるだけです。
自分はどうしたいか?
自分は自分にしか守れない。
でもコミュニティもしっかりと持っていないとただの自己中になってしまうから気を付けて(*´︶`*)ノ
もっと気持ちについて学ぶ場があったら人も自分もいたわれる世界になるのかな?
自分がいゃな事は人にしない!
これができてない人が溢れてきてるから、『自分を大事に』を履き違えているのだと思う。
感情のある生き物
人間は
コミュニケーションではじめて
心が育つ。
心が未熟な人は自分の事ばかり考える(´-`).。o()
余裕が無いから悪気は無い。
だから幼少期から心を育てる育て方を親が考えなきゃ生きにくい人になる。
心についてもっと考える習慣が出来たらいいな✨
インサイド・ヘッド
考え深い映画ですね✨