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鬱転

絵を描いて過ごす。

夢中になって6時間ほど模写練習をする。

アタリを描き、ペン入れをしていると線がガチガチになってしまう。それは止めてラフとして描くことにするとペンを持つ手が軽くなった。

目を描き込んでいるとき、この絵はまるで生きているようだと感じた。線が生きている。これまでで一番良い絵が描けたという感じ。

それから夕方になると急激に気分が落ち込むようになる。

生活していて悩みが尽きることはないが、落ち込むような出来事があったわけではない。たぶん鬱転した。




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