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小説読むの、六年来。

焦燥と倦怠を感じる初夏の候、五月雨。

麦焼酎、百年の孤独。

小説読むの、六年来。

「色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年」は、”多崎つくるはほとんど死ぬことだけを考えて生きていた”という一文から始まる小説である。とりあえず、読んでよかった。

「変身」という小説を読んだ。これは読まなきゃよかった。

次は「サブカル・スーパースター鬱伝」という本を読む予定。帯に「サブカル男子は40歳で鬱になるって本当!?」と書かれている。意味不明なので読んでみようと思った。

では。




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