
ウォール街のランダム・ウォーカー<原著第13版> 株式投資の不滅の真理 (日本経済新聞出版)
目次
はじめに
素晴らしい書籍だったので、記事にまとめておきます。
Tweet書評
長らく積読していた、インデックス投資の始まりと言われるこの名著を読む。50年前の本だけど、最近まで改訂されていて、ブロックチェーンとかの話もで出来て、面白そう。まだ最初の一章しか読んでないけど、翻訳が良く、すごく読みやすい。『ウォール街のランダム・ウォーカー』 バートン・マルキール pic.twitter.com/DB6Ep7BGlz
— Atsushi Sakai (@Atsushi_twi) 2025年1月14日
ドットコムバブルと、仮想通貨バブルのとき、全然業種関係ないのに、会社名をITや仮想通貨っぽい名前に変更するだけで株価が爆上がりしたと言う話に笑った(笑)。これが実態に則さない株価、バブルか。わかりやすい。
— Atsushi Sakai (@Atsushi_twi) 2025年1月14日
このブログ記事でも紹介されている。システマティックリスクと、非システマティックリスクのグラフがすごくわかりやすいな。分散投資しても、非システマティックリスクしか減少しないと。https://t.co/emAbNqKDN3
— Atsushi Sakai (@Atsushi_twi) 2025年1月15日
読み終わった。名著なので読むの大変かなって思ってたけど。読みやすくて、すぐ読めた。最新は13版が出ているらしいので、今度はそっちも読みたい。山崎さんの投資本と同じなのかなと思っていたけど、持ち家を推奨していたり、インデックス投資以外の投資の話もしていたり、違いがあって面白かったな。
— Atsushi Sakai (@Atsushi_twi) 2025年1月16日
参考資料
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