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良性発作性頭位めまい症 公明党が自民党との連立政権から離脱

11日(土)先週の金曜日朝、起きあがろうとすると、目がぐるぐる回った。ここしばらく、目眩ことはすっかり忘れていた。14~15年前にシンガポールに出かけた時に、ものすごい目眩に襲われた。ホテルに着き、時間があったので、疲れを取るために、ホテル内にあるマッサージ室で身体をほぐしてもらい行った。飛行機に乗るとよくある、耳に違和感を感じ、突発的難聴を起こしていた。マッサージを受け始めた途端、天井がグルグルまわった。救急車で運ばれ、病院で点滴と薬の治療を受けた。めまいの処置はテキパキしていた。1時間ほど廊下で点滴を受けた。病院関係者が絶えず行き来していていた。日本とは違う景色だったが、安心感があった。

 突発性難聴になった場合は、二週間以内に治療を受けないと、本当に難聴になってしまうと、友人から聞いていた。シンガポールから帰国してすぐに、休日診療所に出向き、自宅近くの病院に入院した。その措置がよかった。

 その後も、何度か目眩を経験している。薬を持っているので、小さな目眩の時は薬を飲んで、ゆっくりしていると、知らない間に治っていた。今回は、いくら薬を飲んでも、効き目がなかったので、かかりつけの病院に電話をかけた。先生から電話の声から、脳梗塞などの心配はないとのことで、薬を処方してくださった。一安心と、薬がよく効いた。良性発作性頭位めまい症

 公明党は、これまで26年間自民党と連立政権を組んできたが、その関係を解消すると宣言した。「政治とカネ」を巡って、自民党の方向性と異なることが理由の一つ。高市早苗が、萩生田光一を幹事長代行に選んだこと、麻生太郎を副総裁にし、重要ポストを麻生派にあたえたのも問題。麻生は公明党が大嫌い。高市は麻生の手のひらの中で踊らされている。政治は権力闘争で、国民の方に目が向いているわけではない。野党連合が成立すれば、自民党を政権の座から引きづり下ろすことができいるのだが、野党各党がまとまる気配はない。国民の玉木雄一郎はあまりにも無責任で、必ず自民党にひっついていくだろう。連合の会長芳野友子は、国民が自民党にひっついていけば、連合としては選挙に協力しないと断言した。玉木がどう出るかに、政治の行方がかかっているという。玉木の「不倫」は、3ヶ月の役職停止処分で済んだ。女性の側はその何十倍ものバッシングを受け、仕事も無くし、社会的にほうむられる。こんなところでも、男女差が大きい。男は謝れば許される。女は謝っても、社会的に生涯許されない。この不公平はいつ変わるのだろうか。




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