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時間だけが過ぎていく 自民党総裁選び 国連でパレスチナ国家承認?

19日(金)この前にブログを書いてから、5日も経っていた。15日(月)はいつものように韓国語の授業。16日(火)、「バラのお手入れ」と歯医者さん。17日(水)午前中に郵便局へ行き、バスと地下鉄の「敬老パス」を発券してもらった。午後からは韓ドラに明け暮れ。18日(木)久しぶりに午前中に筋トレジム。午後は韓ドラ。19日(金)整形外科で牽引療法を。午後は韓ドラ。こうしてブログを書いていると、韓国語づけの毎日。韓ドラは朝鮮王朝時代物に興味がわいたが、ストーリの展開はほぼ予想できる。かなりパターン化していて、身分の違い、権力闘争が中心。ドラマ撮影のために、ソウル郊外に宮殿を設営しているとのことで、どのドラマも場面や衣装などが類似しているのも、当然かと思えてきた。京都の映画村のようなところがあるという。韓ドラの現在版は、家族の問題、身分と価値観の違い、恋愛ものが主流で、かなりパターン化しているように思えた。

 この間のニュースは、自民党の総裁選び問題ばかり。自民党内の権力闘争を見せられているに過ぎない。誰が総裁になろうが、自民党の体質は変わらない。この間2ヶ月あまり政治空白が続いていることが大問題。国連では、パレスチナの国家承認をめぐって、アメリカが拒否権を発動。来週から開かれる国連総会の場では、日本はアメリカの意向を受けて、パレスチナの国家承認をしない方針だという。日本はますます世界の動きから大きく脱落して、アメリカの支配下に置かれていく。自民党の新総裁がこうした動きを止めてくれはしない。




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