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物価高に歯止めが効かない お野菜とお花 日米関税合意案? 日本のバレー

 振り返ってみると、毎日があっという間に過ぎていく。いつもの病院に診察と薬をもらいに行った。診察と薬代がグッと高くなった。物価も高くなった。トランプ関税に腹を立てている間に、何もかも知らない間に物価高にならされている。トランプ関税の大統領令は「違法」だと裁判所に訴えている。さらに、大統領は、「国防省」を「戦争省」に名称を変更したという。なんと愚かなことか。アメリカ国民はそこまで大統領の愚行を許しているのだろうか。「政治」を金儲けのために利用しているのではないか。

 7日(日)大原の朝市に出かけた。朝の空気がひんやりとしてきた。いつものようにお野菜とお花を購入。冬瓜、オクラ、ゴーヤ、万願寺。お花は菊とリンドウ。

   

  クレマチスがまたもや咲き始めた。春は大輪の花が咲いた。夏の初めには八重の花、そして今は小振りの一重の花になった。どうして同じ枝からお花が変わるのだろうか。不思議。

 日米関税合意案が発表された。自動車税は15%になったものの、5500億ドル(約81兆円)の対米投資を要求してきた。そして利益の9割がアメリカのものになるという。日本の2025年度の予算は115兆円であることからすると、かなりの金額を投資させて、利益をアメリカがとるという。小学生が考えても、ひどい取引だ。そしてアメリカの米の輸入拡大を約束させられた。トランプの悪どいやり口をいったい誰がとめられるのだろうか。

 昨日の日本女子バレーは、惜しくも負けたが、よく戦った。相手のトルコは速攻のアタックで攻め続けた。男子バレーは世界バレー前の練習試合があった。イタリアと戦った。惜しくも負けたが、最後の試合では接戦で、32−34となった。よく戦った。いい試合だった。




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