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大原の朝市 アメリカ軍がイランの「核施設」を攻撃 

22日(日)大原の朝市に。お花はナツハゼとマリーゴールドアルストロメリア(百合水仙)。お野菜は破竹、コリンキー、ジャガイモ、アカタマネギ。とても新鮮で美味しい。破竹は薄揚げと炊いてみた。コリンキーは薄切りにして、他の生野菜と一緒にして、オリーブオイルとお塩を振りかけて、サラダ感覚で食べる。

   

  トランプ大統領は、アメリカ軍がイランの核施設3か所を攻撃したことを国民向けの演説で明らかにした。「素晴らしい軍事的成功」と評価。イスラエルを応援し、ますます中東地域が不安定化し、戦争が拡大する恐れが出てきた。イランは核施設への攻撃を想定していて、予防措置を事前に取っており、放射能汚染がないと発表しているが、どうだろうか。イランは、国連憲章核拡散防止条約の「深刻な違反」だと抗議をし、イスラエルに対して攻撃を強めている。ますます泥沼にはまっていくのだろう。トランプは意気揚々と勝ち誇こり、まるで世界を支配しているかのような傲慢な態度だ。

 夜の番組「有働Times」番組で、アメリカのヘグセス国防長官の詳細説明があった。「アメリカの抑止力を見せつけた」とイランへの攻撃を賞賛した。ケイン統合参謀本部議長から詳しい作戦について語られた。番組では、アメリカのイラン攻撃に関する歴史的背景が詳しく紹介された。イスラエルとイランの間には歴史的に見ても大きな確執、対立がある。そこにアメリカが介入してきた。ロシアがイラン側につき介入するとどうなるのかを議論。実際にプーチンはトランプに仲裁役を申し出たようだが、トランプは断り、イラン攻撃をした。予測不可能な事態であることだけは確かなようだ。




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