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バラが咲いた またもや袋作り 農林水産大臣更迭 習字のお稽古 米を購入 

21日(水)西側のベランダで育てているバラが咲き出した。一番背の高いバラが、プリンセス・ドゥ・モナコ、オレンジかかったピンクの大バラはドイツのフロージン・82。左端はミニバラ。バラは世界中で愛される。特別な日にはバラが贈られる。鋭い棘を持ち、身を守りながら、気品ある花を咲かせる。活力がある。

 連休の間に、衣替えをした。その時に綿シャツ、T-シャツが山のように出てきた。一部はすでに箪笥の中にしまっている。コロナの間に幾度もT-シャツ類を大量に処分したが、まだ50~60枚はある。これまで参加したアフリカ文学会では必ずT -シャツは買ったいたし、その他の会議や集会でも記念に購入していたものは、あまり着る機会がないままだった。豊中で開催された女性映画祭の時に購入したものは、一度も着ていない。思い切って、買い物バックに作り替えた。持ち歩くにはとてもいい。気分転換に筋トレジム・カーブスに行った。

 江藤農林水産大臣は「コメ発言を撤回」したが、内外からの批判が強まり、辞任に追いやられた。小泉進次郎が新たに任命された。彼は「コメ大臣」を強調して、まずはコメの価格を下げると断言した。どうなることやら。

 

 22日(木)午後からはお習字のお稽古だった。「易輶攸畏 屬耳垣墻(イユウユウイ ショクジエンショ)」の後半部を書いた。「生垣や壁には耳がある。」という意味。最後の文字は「壁」のことらしいが、よくわからない漢字。

 

  お習字の帰りに、京都の野菜などを扱っている「八百一」に寄った。先日イズミヤで買ったお米は、混合米と明記していた。私は、お米の銘柄にはこだわる方なので、「混合米」はどこのどんなお米が入っているかわからないので、嫌な思いがしたが、最後の一つだったので購入した。4900円ほどした。「混合米」は、いろんな米が混入しているのと、白い米やかけた米が混入していた。あまりおいしくもなかった。おそらく不良米なのだろう。その上に値段も納得いかない。

 「八百一」は主に京都のお米を扱い、玄米で入荷され、量り売りで、精米をしてくれる。安心して購入できるので、コシヒカリ2キロ購入した。1880円。少し高いがお米の産地もはっきりしているので、安心して購入。ここは産地直入なので、品切れになることはない。昔はお米屋さんが家の近くにあり、配達してくれた。以前に住んでいた家の近くには、お米専門店が2軒あった。今ではほとんどがスーパーか生協で購入するようになった。スーパーなどでしかお米が買えなくなったのと、そのうえ高いお米しか買えなくなったのが、大問題。流通システムがどこか狂っている。




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