以下の内容はhttps://mwenge.hatenablog.com/entry/2025/05/07/222315より取得しました。


「バラのお手入れ」仲間たちと リメイク カーブスに トランプは正気か

 6日(火)ゴールデンウィークの最終日。私には連休も休日も関係がない。「バラのお手入れ」だったが、前日から雨が予想されていたので、バラのお手入れはなく、「バラの鑑賞会」となり、バラを眺めながらテラスでコーヒとケーキをいただき、雑談した。バラはとても勢いよく、咲き始めた。アンクルウォルターという真っ赤なバラは、見事に咲き出した。ローゼンルドリフのピンクのバラも、高い位置で葉っぱの陰で咲き始めた。お手入れをした甲斐があった。

 バラの垣根の上にプールがあるので、しばらく泳いだ。ゆっくりと、伸びやかに泳げた。泳げることに感謝。水の中にいると泳ぐことに集中し、呼吸を整え、無の感覚になるので、身体じゅうから嫌なもの、雑念が出ていくような感覚になる。

7日(水)連休中に冬服を全部整理して、しまうことができた。薄着の服も少しづつだし終えた。一枚の布を斜めに使ったロングの服が出てきた。大きな風呂敷を身体に巻きつけるという感覚の服。あちこちにゴムが入っていたり、糸を通して模様にしたりと面白い布地で、首の周りを自由に巻きつけるのが、とても素敵だった。歳をとると、シンプルで着やすいのがいいので、首の周りをテーピングし、丈を少し上げた。手洗いをしたままで、アイロンがけをしていないが、しばらくはおしゃれに着こなせるといいが。。。。ロングのものは、うっかりして足で踏んで、転ぶといけないので、スカートやワンピースの丈を短くしている。歳をとって身長がどんどん縮んでいくようだ。

 午後3時すぐに筋トレジム・カーブスに行った。長い連休があったので、大勢が来ていた。最高年齢者は91歳とか。水泳でも92歳の方が泳いでいるという。自分の身体は自分で管理し、健康であるために適度な運動が大事。

 トランプ大統領は、アメリカ以外の国で制作される映画に関税100%をかけると発表した。アメリカのハリウッド映画でも撮影地は海外で行っていることも多い。こうした文化や芸術活動に対しても「関税」をかけるのは、なんとも理解できない。あちこちで囁かれているように、トランプは「認知症」に罹っているのではないかと思わざるを得ない。全くの知性や理性を感じない、無茶くちゃな発言に世界中が振り回されている。中国に対する関税も普通の理性では理解できないような利率だ。トランプは中国と交渉しているというが、中国はキッパリと否定している。おそらく中国の報道の方が正しいと思うが。中国の経済状況も大変なようだが、すでに対米依存からは脱出しつつあり、貿易相手国を世界中に拡大している。トランプの膨大な関税にもピクッともしていないようだ。そういうポーズをとっているのかもしれないが、アメリカと「Deal」するつもりはないだろうし、簡単にアメリカの言いなりにはならないだろう。トランプの方が焦っているのかもしれないが、こうした虚言・妄想は病的としか思えない。まともな大国の大統領の資質にあまりにも欠けるからだ。




以上の内容はhttps://mwenge.hatenablog.com/entry/2025/05/07/222315より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14