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大原の朝市 トマトの栽培 トランプの「関税戦争」? アメリカの移民

13日(日)大原の朝市に行った。天気予報どうり雨が降っていたが、小降りだったので、出かけた。柔らかい菜花や、葉つきの新玉ねぎを購入。お花はクロモジとチューリップ、菊を購入。クロモジはしっかりした枝だが、繊細。爪楊枝やお箸にする木。

     

 

 昨日に、園芸店で購入したトマト、バジル、パセリの苗をプランターに植えた。野菜用の土を購入していたので、プランターの土を入れ替えた。トマトは以前にも何度か育てたことがあるが、久しぶりに植えてみた。トマトとバジルは相性がいいらしいので、初めてトマトの間にバジルを植えた。ずっと根を張っているミツバの隣に、パセリを植えた。

 テレビ報道では、トランプが打ち出した「関税」を取り上げている。来日中のアメリカ人観光客の反応は鋭い。例えば、トランプがいう「関税」がかかれば、iPhoneアメリカで購入する場合には、3500ドル(約50万円)にもなるという。そこで海外からの旅行者は日本でiPhoneを購入している。トランプが仕掛けた「関税」問題は、世界経済を混乱させ、アメリカにとっても何も得るものがないと多くが指摘している。共和党内でトランプに意見する人はいないのだろうか。

 大統領選挙の時には、トランプは、ウクライナとロシアの戦争、イスラエルとガザの問題も一瞬にして終わらせると豪語したが、今ではもうその問題には触れない。あまりにも無責任すぎる。ワシントン・ポスト電子版によれば、社会保障局が6000人以上の移民を記録上「死亡」扱いにしていたという。トランプはすでに多くの移民を「不法移民」として強制送還している。国土安全保障省やマスクが主導する「政府効率化省」が主導しているという。「死亡」扱いになると、年金が受け取れないだけでなく、仕事や住居の確保ができず、銀行口座なども開設できない。こうした生存権の剥奪が起きている。




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