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大原の朝市 モッコウバラの剪定 お節料理に取りかかる 能登大震災の復興?

29日(日)大原の朝市に出かけた。今年最後の朝市。空気が冷たかったが、雪は降っていなかったので、よかった。結構賑わっていた。とりわけお節料理用のお野菜が出ていた。私用にとっておいてくれた金時人参とほうれん草、じゃがいも、ねぎなどを購入。とても美味しそうだった。お花は仏壇用に菊を購入。

 モッコウバラも剪定した。ネット情報では5〜6月に剪定とあったが、12〜2月でもいいとあった。花が終わったあと、枝を伸ばしていた枝は切っていたので、それでよしかなあと思ったが、他のバラたちと同じように葉っぱを取り除き、あまり背が高くならないように括り直した。一年に一度しか咲かないのと、棘がないので扱いやすい。作業を残したまま年を越すのは嫌だと思った。風が少し冷たかったが。。。。

30日(月)黒豆、ごまめ、昆布巻き、たたき牛蒡、数の子、酢蓮根、大根なますなどを作った。いつもなら、31日にお煮しめと一緒に作るのだけど、日持ちのするものは先に作っておくことにした。友人に里芋を頂いたので、そのまま皮を剥いて、湯がいた。手が痒くなってきた。いつもなら熱湯でしばらく湯がいてから、皮を剥いて炊くのだが、あまり考えずに里芋の皮をむいた。痒みが出てきて、しまったと思った。ネットで調べると、重曹水をつけると、シュウ酸の痒みは取れると書いてあった。最近は台所などの掃除などに重曹を使っているので、温めのお湯で重曹を溶かして、手に塗ってみた。嘘みたいに痒みが取れた。あ〜あ、よかった。普段しないことをすると失敗の元、なぜそうしていたかを考えていなかったのも良くなかった。

 大阪万博開幕まであと100日余りとなったが、海外パビリオンの着工も進み、なんとか開幕に間に合いそうだ。だが入場チケットが売れていないという。小学生や中・高生招待も思うようにいかない。主催者側は慌てているようだが、強引な建設優先させる事業に理解できない人たちが多い。その結果、能登震災地での家屋の撤去や建設に取りかかれないでいることも事実。政府も見て見ぬふりをしている。1995年の淡路大震災の復興は社会党村山富市総理大臣が「私が全ての責任を取る」と名言を残して、取り組んだ。2011年の東日本大震災の時には、民主党代表の菅直人総理大臣が率先して復興対策に当たった。いずれも自民党が政権をとっていない時に最優先で復興に取り組んだ。能登震災から1年が経つ。倒壊した家はそのままの映像がテレビ画面に映し出される。「なぜ?」と思う。震災直後にボランティアが入ることも許さなかった。「なぜ?」。




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