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「バラのお手入れ」 「報道1930」衆議院議員選挙の結果 キャスティング・ホートを握る国民民主党の傲慢さ

29日(火)いつもの病院で、朝の10時にインフルエンザの予防注射の予約をしていたので、出かけた。毎年インフルエンザの予防注射を受けているので、罹患しないですんでいる。午後からは「バラのお手入れ」に出かけた。午後からは小雨が降ったり止んだりと、不安定だった。傘をさすほどでもないので、バスで出かけた。途中「バラのお手入れ」は雨のために中止と連絡があった。「おとなの小学校」には別の用事もあったので、そのまま出かけた。バラは枯れ木や枯れ葉がいっぱいついていた。雨もほとんど降っていなかったので、すでに来られていた人たちと一緒にとりあえず枯れ葉を取ることにした。4人で大急ぎで取り掛かった。いつもの倍の速さで済ませた。新しい葉っぱもいっぱい出てきているので、もう少しで秋ばらが咲き出すだろう。枯れ葉を取り除けてよかった。

「報道1930」は、衆議院議員選挙の結果を受けて、国民民主党の議員28名が、与党に入るか、野党に合流するかで、政治地図が変わる。そうしたキャスティング・ボートを握る国民民主党の立場を聞いた。国民民主党の玉木代表は、どの党からの意見は聞くとし、国会での首相指名では、第一回目も、第二回目も「玉木雄一郎」と書くという。強気で、傲慢な発言をくり返す。上から目線の発言には嫌気がさした。立憲民主党に対しては反感意識をむき出しにし、自分たちこそが、国民の味方で経済政策を主張してきたともいう。それはない。野党第一の立憲民主党への国民の期待が大きく、他の野党よりも圧倒的な支持を得ている。その点を無視した発言にも傲慢さを感じた。キャスティング・ボートを握るというのは、こういうことかと思った。

 ゲストは井上信治自民党・幹事長代理) 小川淳也立憲民主党・幹事長) 榛葉賀津也(国民民主党・幹事長) 田﨑史郎(政治ジャーナリスト)。




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