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祇園祭 「バラのお手入れ」兵庫県知事の態度は?

15日(月)5年ぶりに祇園祭の鉾を見に行った。なんと四条通りでは大勢の人がやってきて、押し合いへし合いの混雑だった。室町通りの鉾も四条通から見るだけで、中には入れないほど、混雑していた。コロナ禍から解放されて、大勢の人たちが街に出てきた結果だが、ニュースではコロナが急増していると伝えていた。コロナ診察は、5類に分類され、自己管理となったものの、発熱と喉の痛みがある人が増えているという。だが、こうしてブラブラと出来るのは嬉しい。

    

16日(火曜)午後から「バラのお手入れ」だった。一週間前にも作業をしたので、それほど黄色い葉っぱはなかった。それでも枯れてしまったり、黒点病が出たり、枯れた葉っぱがあった。一枚づつ取る作業はそれほど嫌ではないが、私は脚立には乗れないので、背丈のところにあるバラのお手入れしかできない。他の人は脚立に乗って、徒長した枝を他の枝に括りつけたりと、細かな作業を進めた。今の時期のバラの成長はすごい。秋に綺麗な花を咲かせる準備をしているので、丁寧に扱う必要がある。今日も暑かったが、南北に風が吹いていたので、涼しく感じながらも、汗だくだくで作業をした。

 兵庫県知事が話題になっている。知事のパワハラを告発した側が、自殺に追いやられ、副知事は辞任した。だが、知事は全くの責任も感じることなく、強気で知事職にしがみついている。そして県庁に辞職要請文や脅迫文などが寄せられており、職務に支障があるという。県知事は絶対辞職もしないという。維新の会から出た知事だが、どうしてこんな傲慢な態度でいられるのだろうか。「生まれ変わったつもりで県政を行う」と言ったと報道された。なんとちっぽけな言葉かと思った。命をかけて告発した人は、生まれ変われない。政治の傲慢さが許されてはいけない。社会の手本にならなければならないのに、どうしてこうも低レベルの政治が行われるようになったのだろうか。




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